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		<title><![CDATA[Hint-Pot]]></title>
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		<description>くらしがきらめく　ヒントのギフト</description>
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			<title><![CDATA[「日本は素晴らしい！」　スイス人が感動　思わず目を奪われた「見た目が素敵」なものとは]]></title>
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			<description><![CDATA[<p>　日本には、日常のさまざまな場面に細やかな気配りや美意識が息づいています。海外から訪れた人が、なにげない買い物や食事の場面で思いがけない感動を覚えることも少なくありません。2回目の訪日となるスイス人女性も、日本のある文化が印象に残っているといいます。いったい、どんなものに心を掴まれたのでしょうか。</p><p>
<a href="https://hint-pot.jp/archives/326138/2/">【写真】スイス人が「日本は素晴らしい！」と思わず目を奪われたものの写真</a></p>
<p>　◇　◇　◇</p>
<h1>叶えた念願の再訪</h1>
<p>　スイスのチューリッヒからやってきたリディアさん。今回が2回目の訪日です。前回は、東京と京都を中心にめぐりました。すっかり日本に魅了され、今回は3週間の滞在を予定。長崎、福岡、大阪、金沢などに足を運ぶそうです。</p>
<p>　日本に滞在中、リディアさんには目を奪われたものがあったといいます。それは、日本人にとっては日常的なものでした。</p>
<p>「日本は包装の仕方が素晴らしいの！　とにかく見た目が素敵。たとえばお弁当なんかは、いろいろなものがきれいに箱に詰められているでしょう？　サンドイッチも、フルーツが入っているものなんかもあって、すごくきれいにパッケージされていたわ。陳列の仕方も良かった」</p>
<p>　日本には、商品を傷つけずに届けるだけでなく、手に取った瞬間の美しさや開封する際の楽しさまで大切にする文化があります。実用性と見た目の美しさを両立させる細やかな工夫は、多くの外国人旅行者を驚かせるポイントのひとつとなっているようです。リディアさんも、美しさを意識した日本の商品づくりに感銘を受けていました。</p>
<p>　なにげなく立ち寄るお店にも、作り手の細やかな配慮が隅々まで行き届いています。日本人とっては見慣れた日常の光景も、リディアさんの目には新鮮な驚きに満ちたものとして映ったようです。</p>
<p>Hint-Pot編集部</p>]]></description>
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			<pubDate>Wed, 10 Jun 2026 15:01:57 +0900</pubDate>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「日本は文化、食べ物、人もとても素晴らしい」　べた褒めのイタリア人男性　渋谷で感動した日本の味とは]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「スーパーで全種類買っちゃう」ほどフランス人女性が虜　健康志向で世界的に支持される和食材とは]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[ドイツ人夫妻が日本で買った「ナイスなお土産」　意味は知らなかったけど…　「日本の至るところにあったからね」]]></oa:refTitle>
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			<title><![CDATA[「お店に入った途端、大注目!!」　夫と選んだまさかのデザインに衝撃　中村江里子さんの“母の日プレゼント”に「素敵」「かわいすぎます」の声]]></title>
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			<description><![CDATA[<p>　ヨーロッパでの洗練されたライフスタイルや、家族との仲睦まじい日常を発信する、フリーアナウンサーの中村江里子さん。自身のインスタグラムアカウント（eriko.nakamuraofficial）で、夫のシャルルさんと選んだというバッグを紹介し、話題を呼んでいます。中村さんはすっかり気に入っている様子ですが、外出先でもひときわ注目を集めたようです。いったい、どんなデザインだったのでしょうか。</p><p>
<a href="https://hint-pot.jp/archives/326103/2/">【動画】「お店に入った途端、大注目!!」　中村江里子さんが夫にプレゼントしてもらったバッグ　実際の投稿</a></p>
<p>　◇　◇　◇</p>
<h1>夫からのプレゼントに「かわいくない？」と大喜び</h1>
<p>「夫からの母の日のプレゼントはりんごのパック？　いえいえ、バッグ」そんな書き出しのコメントを添え、1本の動画を投稿した中村さん。ディナーへ向かうなかで手にしていたのは、イタリアのラグジュアリーブランド「MOSCHINO（モスキーノ）」のバッグでした。</p>
<p>　透明なフィルムの中に、ツヤツヤとした真っ赤なりんごが詰められたユニークなデザインが印象的。バッグの上部には、ブランドロゴやバーコードがプリントされており、細部まで遊び心にあふれています。</p>
<p>「八百屋さんの帰りみたい？」と笑う中村さんですが、「ふたりで見つけたんですけれど。かわいくない？」とすっかり気に入っている様子です。</p>
<p>　スタイリッシュでありながら、ユーモアを忘れないチョイスに、夫婦のハイセンスなこだわりが光ります。</p>
<p>　しかし、そのあまりにもユニークでリアルなデザインは、お出かけ先でも大きなインパクトを与えたようです。投稿では、「お店に入った途端、大注目!!　私ではなくてバッグが」と、チャーミングに明かしています。</p>
<p>　投稿のコメント欄には、「わぁ素敵でかわいすぎます」「注目浴びること間違いなしですね」「とても素敵なバッグとエピソードに元気になりました」といった声が寄せられています。</p>
<p>Hint-Pot編集部</p>]]></description>
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			<pubDate>Wed, 10 Jun 2026 13:10:00 +0900</pubDate>
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			<oa:lastPubDate>Wed, 10 Jun 2026 13:45:04 +0900</oa:lastPubDate>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「すごく似合っている！」　気温33度でも爽やか　中村江里子さん、夫が思わず絶賛した夏コーデに反響]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「時間経過を感じます」　結婚式のドレスをリメイクして着用　中村江里子さんのものを大切にする姿勢に「スタイルが変わっていないのも尊敬」と称賛の声]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「動きの美しさに釘付けに」　中村江里子さんが夫と記念日に訪れた場所が素敵すぎる　ミラノならではの忘れられない一日に称賛の声]]></oa:refTitle>
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			<title><![CDATA[「決してアクセスは良くない」のに外国人旅行客を魅了する那智勝浦　名古屋や大阪から特急で4時間でも目指すワケ]]></title>
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			<description><![CDATA[<p>　深い原生林に覆われた山道、苔むした石畳、轟音とともに落ちる那智の滝。和歌山県・那智勝浦エリアには、1000年以上の歴史を持ち、「祈りの道」とも称される熊野古道が今も息づいています。大阪や名古屋から特急で約4時間――「決してアクセスは良くない」この場所に、いま世界中から旅行者が集まってきています。彼らをここまで引き寄せるのは、いったい何なのでしょうか。</p><p>
<a href="https://hint-pot.jp/archives/326004/4/">【写真】多くの外国人観光客も魅了する熊野古道　実際の写真</a></p>
<p>　◇　◇　◇</p>
<h1>海外からの注目が急増中の那智勝浦とは</h1>
<p>　2004年にユネスコ世界遺産に登録された熊野古道。熊野那智大社や那智の滝を擁する那智勝浦エリアへの関心は、海外にじわじわと広がり始めました。</p>
<p>　そして世界遺産登録から20年以上が経った2025年3月。アメリカ誌『TIME』が発表した「世界で最も素晴らしい場所2025」の「訪れるべき場所」部門の世界49か所のうちのひとつに、那智勝浦町の世界遺産「熊野那智大社と那智山青岸渡寺」が選ばれたことで、注目はさらに高まっているようです。</p>
<p>　那智勝浦は、田辺から熊野那智大社へと続く熊野古道・中辺路の終着点のひとつです。数日間にわたって熊野古道を歩き継いだ旅人が最後にたどり着いた場所であり、那智山へと続く大門坂では、樹齢800年ともいわれる杉の巨木が両脇にそびえる苔むした石畳の参道が今も残っています。</p>
<p>　そんな古の道を、リュックを背負いトレッキングスティックを手にした外国人旅行者が歩く光景は、今や地元の人にも見慣れた日常となっています。</p>
<h1>「熊野古道、アメージングだった！」　世界から来た旅人たちの声</h1>
<img src =https://hint-pot.jp/wp-content/uploads/2026/06/09170339/20260609_Japan2-2_hp.jpg><p>　実際に海外からやって来て熊野古道を歩いた旅人たちは、この地に何を感じたのでしょうか。</p>
<p>　アメリカ・カリフォルニアから来たデリックさんは、8日間の滞在で訪れました。日本には11年ほど住んでいたことがあり、「そのときから熊野古道には興味があったんです。でも、来られなくて。山とか森とか大好きだから、日本のいいシーズンになったら来たいと思っていました。今回は少し時間があったから、この機会にと思って来ました」と語ります。</p>
<p>　到着した関西国際空港から和歌山県の田辺市を経由して熊野古道へ入り、6日間で94キロメートルを踏破。アクセスについては、興味深い視点を教えてくれました。</p>
<p>「関空から2時間半で田辺に着くから、アメリカから数時間かけてきたことを考えると、プラスで2時間半くらいなんともないですよ。確かに日本人にとってはどこからも遠いというのはあるのかもしれないけど……。たとえばカリフォルニア州にあるヨセミテだったら、私が住んでいる地域から6～7時間かかるから『遠いよ』ってイメージだけど、観光客なら普通に足を伸ばす。同じ感覚なのかもしれないですね」</p>
<p>　熊野古道を歩いていて驚いたのは、外国人旅行者の多さだといいます。「こんなにいるとは思わなくて」と目を丸くしていました。</p>
<p>　デリックさん同様、関西国際空港から田辺市を経由し熊野古道に入り、5日間かけて那智勝浦へとたどり着いたのは、オーストラリア・メルボルンから夫婦で訪れたジョージナさんとヘンリックさんです。3年前のツアー旅行に続く2度目の訪日だといいます。</p>
<p>「決してアクセスは良くない場所なんだけど、オーストラリアではいろんな人が『熊野古道は素晴らしい』って言っているのもあって来たんです」と笑顔を見せたジョージナさん。</p>
<p>　旅の前にいろいろと調べるなかで、熊野古道に関するサイトに問い合わせたところ、返答に時間がかかったこともあったそう。情報収集に苦労しながらも、訪れた先々では人の温かさや優しさに触れたと、ジョージナさんは続けます。</p>
<p>「会う人みんな親切で、助けてくれます。今も切符の買い方がわからなくて、券売機の前で困っていたら、駅員さんが来て助けてくれたの」</p>
<img src =https://hint-pot.jp/wp-content/uploads/2026/06/09170340/20260609_Japan2-3_hp.jpg><p>　また、熊野古道を歩き終えた旅人がたどり着く那智勝浦町は、延縄（はえなわ）漁法による生マグロの水揚げ量日本一で知られる港町でもあります。カリフォルニアから来たフィリップさんはその味に魅了されたひとりです。</p>
<p>「ここでは冷凍を1度もしない生マグロが食べられて、本当においしかったよ。冷凍ものとはまったく味が違うんだ」</p>
<h1>外から来たからこそ気づいた那智勝浦の価値</h1>
<img src =https://hint-pot.jp/wp-content/uploads/2026/06/09170340/20260609_Japan2-4_hp.jpg><p>　こうして世界中の人が魅力を感じて訪れる那智勝浦ですが、地元に暮らす人々にとっては、この圧倒的な自然や歴史は長年当たり前の風景でした。一般社団法人那智勝浦観光機構の松下哲也理事長は、約2年半前にホテル経営者として那智勝浦に来た頃のことをこう振り返ります。</p>
<p>「熊野那智大社も含めた那智山、那智の滝には、歴史と文化が受け継がれています。とても神聖な場所なんです。しかし、地元の人たちにとってはその存在が暮らしのなかに普通にあるので、日常なんです。一方で我々からすると、那智山もここでしか食べられない生マグロも、非日常なんですよ」</p>
<p>　地元の人にとっての普通が、この地を訪れる人にとっては貴重で特別な体験になる――。那智勝浦が持つその豊かさに気づいたとき、松下理事長の頭に浮かんだのは「もったいない」という言葉でした。</p>
<p>「こんなにいいものを持っているのに、町の人たちは控えめで自分たちからあまり自慢しないんです。自分は大阪出身ですが、これは自分が言っていかないと、って思ったんです」</p>
<p>　外から来たからこそ気づいた、熊野那智大社が象徴する圧倒的な自然と歴史、那智勝浦だからこそ味わえる生マグロという食文化。その価値を裏打ちするように、那智勝浦町への外国人訪問者数は2025年に約11万5000人に達し、前年比で約40％増を記録しています。訪れる人の国籍もヨーロッパ、アジア、オセアニアと幅広く、駅前の足湯エリアにはさまざまな言語が飛び交っています。</p>
<p>　アクセスが決して良いとはいえない場所であっても、世界中から人々が時間をかけて目指してくる那智勝浦。当たり前のように受け継がれてきた風景や文化、人の心の温かさや素朴さのなかに、旅人を引き寄せる理由があるのかもしれません。</p>
<p>Hint-Pot編集部</p>]]></description>
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			<pubDate>Wed, 10 Jun 2026 11:19:34 +0900</pubDate>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「本当に損している。どうして行かないんでしょう」　初訪日のスイス人がほかの外国人観光客に疑問を抱いた理由とは]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「今まで行った都市とはまったく違う」　初来日のアメリカ人が美しさに感激した都市とは]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「日本とは比べ物にならないよ」　ドイツ人が驚愕　「数日で、ようやく1人見たくらい」と興奮した光景とは]]></oa:refTitle>
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			<title><![CDATA[「かわいいと思うかもしれませんが、ヤバイやつです」　神社の榊に姿を見せた「不思議な子」に驚きの声]]></title>
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			<description><![CDATA[<p>　木々の緑が深まり、さまざまな生き物たちが活発に動き出す季節になりました。ときに、見た目の愛らしさからは想像もつかない生き物と遭遇することもあるようです。栃木県足利市にある足利伊勢神社の公式X（ツイッター）アカウント（@ashikagaoisesan）が投稿した、榊（さかき）の葉に現れた白い羽根のような生物の動画が話題に。愛らしい姿の裏に隠された意外な“正体”に注目が集まっています。</p><p>
<a href="https://hint-pot.jp/archives/326090/2/">【動画】「かわいいと思うかもしれませんが、ヤバイやつです」　思わず見入ってしまう神秘的な生き物　実際の投稿</a></p>
<p>　◇　◇　◇</p>
<h1>榊の葉の上をちょこちょこと動き回る愛らしい姿</h1>
<p>「お榊に不思議な子が……」</p>
<p>　そんなコメントとともに投稿された動画には、「神の宿る木」とされる榊の上を、白い羽根が生えたような小さな生き物が動き回る様子が映っていました。どこか妖精のようにも見えるその姿は、神秘的な雰囲気を漂わせています。</p>
<p>　リプライ（返信）や引用リポストには、「かわいいと思うかもしれませんが、ヤバイやつです」「かわいい姿だが害虫なんだよね！」「知り合いの農家さんがこいつマジ厄介って言っていたやつ」と、その意外な一面に驚く人の声も上がっています。</p>
<p>　この生き物の“正体”は、どうやら「アオバハゴロモ」の幼虫のようです。幼虫の時期は、体から分泌する真っ白な蝋（ろう）物質の綿毛を全身にまとっており、その様子が羽根のように見えることから、不思議な印象を与えます。</p>
<p>　見た目はかわいらしいですが、実は植物の汁を吸う害虫として知られています。大量発生すると植物の生育に影響を与えることがあるため、園芸や農業の現場では注意が必要な存在とされているようです。</p>
<p>　自然界には、一見しただけでは分からない生き物たちのさまざまな特徴や生態があります。思いがけず出合ったときは、触れずにそっと見守ることも大切です。</p>
<p>Hint-Pot編集部</p>]]></description>
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			<pubDate>Wed, 10 Jun 2026 12:27:08 +0900</pubDate>
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			<oa:lastPubDate>Wed, 10 Jun 2026 12:38:24 +0900</oa:lastPubDate>
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					<oa:refTitle><![CDATA[出合いたくないゴキブリ、アリ、ムカデ…「活動が活発になる前に」やっておきたい　プロがすすめる4つの対策とは]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[夢は「殺虫剤のない世界」　夏休みの自由研究、8歳少年の“発明”が反響　「めちゃ優秀」「何者ですか」]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「ちょっ…あり得ない瞬間来ました～」　大切に育てた花がまさかの輝き　神秘的光景に反響「すごい奇跡の瞬間ですね」]]></oa:refTitle>
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			<title><![CDATA[トップ娘役への道を断ち28歳で退団　宝塚の“看板”を捨ててまで「自分を封印しないといけなかった」春風ひとみさんのプロ意識]]></title>
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			<description><![CDATA[<p>「今の自分は、本当にこの場所が最適なの？」――。仕事に慣れ、責任ある立場を任されるようになると、そんな不安に直面することもあるのではないでしょうか。自分らしい「今」を輝かせ続ける宝塚歌劇団OGたちをクローズアップする連載「華麗なる決断力～きらめきの続き～」。元月組娘役の春風ひとみさんインタビューの第2回は、キャリアの頂点で下した驚きの決断に迫ります。歴史に残る大役を演じ、トップの座が確実視されていながら、あえてその椅子を辞退して劇団を去る決断をしました。当時の思いなどについて、フリーアナウンサーの竹山マユミさんが迫りました。</p><p>
<a href="https://hint-pot.jp/archives/325983/4/">【写真】舞台『千と千尋の神隠し』で共演　ロンドンで上白石萌音さんと楽しんだアフタヌーンティー　実際の投稿</a></p>
<p>　◇　◇　◇</p>
<h1>20代娘役が挑んだ「おばさん役」　伝説のマリア公爵夫人</h1>
<p>　春風さんの代名詞といえば、ミュージカル『ミー・アンド・マイガール』のマリア公爵夫人。厳格さのなかに深い愛情を秘めた、気品ある大役を、わずか20代半ばで演じ切り、伝説となりました。</p>
<p>　<strong>竹山マユミさん（以下、竹山）</strong>：あの凛とした包容力は、今振り返っても素晴らしくて印象深いです。当時はどのような思いで演じられていたのですか？</p>
<p>　<strong>春風ひとみさん（以下、春風）</strong>：私はもう、ただただ必死でした！　ロンドンに舞台を観に行ったら、高齢の気品ある役者さんがマリア公爵夫人を演じられていました。おばさんより、さらに高齢な感じ。「私、この役をやってるんだ！」って娘役として衝撃でしたね（笑）。当時宝塚では海外ミュージカルの翻訳上演が始まったばかり。「ミー・アンド・マイガール」の日本初演でもあったわけですよね。どうすれば日本の、宝塚のお客様にこの笑いが通じるのか、稽古よりも会議室でセリフ探しをしていた記憶の方が強いです。</p>
<p>　<strong>竹山</strong>：初演ならではのご苦労があったのですね。宝塚では異例のロングラン公演でもありましたよね。貴重なご経験だったのではないでしょうか。</p>
<p>　<strong>春風</strong>：宝ですね。お客様がいつもここで笑ってくれるからと、欲を出して新しいことをやりすぎると役が崩れてしまう。上級生から「それは違うよ」とピシッと言っていただけたことは、後の役者人生において大きな財産になりました。</p>
<h1>「マリー・アントワネット」を断り、外の世界へ</h1>
<img src =https://hint-pot.jp/wp-content/uploads/2026/06/09155455/20260609_interview1-2_pr.jpg><p>　月組のお芝居を支える存在として輝きを増すなか、劇団から大きな連絡が入ります。それは、誰もが憧れる『ベルサイユのばら』のマリー・アントワネット役への打診でした。</p>
<p>　<strong>竹山</strong>：そのお話をお断りして、退団を決められたと伺いました。なぜ、そのような大きなチャンスを前に「辞める」という決断ができたのでしょうか。</p>
<p>　<strong>春風</strong>：お芝居が、好きになりすぎちゃったんです。宝塚の様式美を大切にする芝居ではなく、もっと外の世界の、生を感じる「演劇」がしたくなっちゃったんです。そのために、宝塚特有の発声や仕草を一度、“封印”しなきゃいけない、今すぐ始めないと間に合わないと感じてしまったんです。打診は光栄でしたが、これを受けたら「辞める時」を逃すな、と。</p>
<p>　<strong>竹山</strong>：また、ご自身の新たな情熱が動きだしたのですね。</p>
<p>　<strong>春風</strong>：そうです。納得しないと進めない性格なので。でも辞める前に「最後は何をやりたい？」と聞かれてダメ元で「サウンド・オブ・ミュージックなんていいですよね」とつぶやいたら実現してしまった。生粋の娘役がバウホールの真ん中で主役を張るなんて異例のことで、本当に感謝しかありませんでした。</p>
<h1>「元タカラジェンヌ」の肩書きを封印し、臨んだ10年間</h1>
<img src =https://hint-pot.jp/wp-content/uploads/2026/06/09155508/20260609_interview1-3_pr.jpg><p>　華々しく宝塚を卒業したものの、外の世界は甘くありませんでした。「元タカラジェンヌ」という輝かしい看板が、ときには“足かせ”になることもあったといいます。</p>
<p>　<strong>竹山</strong>：退団後、あえて「宝塚」を封印してお芝居に没頭された時期があったそうですね。</p>
<p>　<strong>春風</strong>：最初の10年間は、歌も踊りも一切封印して、芝居だけの舞台に徹底的に出続けました。事務所に所属しようといろいろ回っても「宝塚出身なら独特な癖があるでしょ」とはっきり言われたこともあります。でも、それが全部悔しさに変わってエネルギーになりましたね。</p>
<p>　<strong>竹山</strong>：その逆境を、どう乗り越えていかれたのですか。</p>
<p>　<strong>春風</strong>：宝塚をまったく知らない、演劇事務所に在籍しました。「とりあえず10年頑張りなさい」と言われたんです。つらいことの中にも絶対に光はあるから、と。その言葉を信じて芝居に踏ん張った10年後、再びミュージカルの世界から声がかかるようになりました。あの日、看板を捨てて、一から出直そうと思ったからこそ、今の私があると思っています。</p>
<p>　声も、体も、心も。すべてを芝居に捧げてきたあの日があったからこそ、この先に待ち受ける最大の試練をも、春風さんは自らの意志で乗り越えていくことになります。</p>
<p>＜次回に続く＞</p>
<p>（協力：ジェンヌプロジェクト）</p>

◇春風ひとみ（はるかぜ・ひとみ）
東京都出身。4歳で東京宝塚劇場『王様と私』で初舞台。宝塚歌劇団月組を経て舞台のみならず、近年は映像にも活躍の場を広げている。一人ミュージカル『壁の中の妖精』（紀伊國屋演劇賞個人賞）、『私の下町-母の写真』（文化庁芸術祭賞大賞）、『夢、クレムリンであなたと』（文化庁芸術祭賞）など多くの賞を受賞。主な出演作に、舞台：『ピグマリオンーPYGMALIONー』、『マイ・フェア・レディ』、『マタ・ハリ』、『千と千尋の神隠し』（国内、ロンドン、上海）、『天使にラブ・ソングを～シスター・アクト～』、『ジェーン・エア』、映画：「糸」、「はなちゃんのみそ汁」、TV：「やんごとなき一族」（CX系）など。舞台『アイ・ラブ・坊っちゃん』が公演中。
</p>
<p></p><p>インタビュアー：竹山 マユミ</p><p>明治大学卒業。広島テレビ放送のアナウンサーを経てフリーアナ、DJとして各テレビ局やラジオ局で番組を担当。コーピングインスティテュート コーピング認定コーチ。宝塚歌劇団は生まれる前から観劇するほどの大ファン。</p>]]></description>
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			<pubDate>Wed, 10 Jun 2026 10:21:01 +0900</pubDate>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「叶わないことって、あるんだ」　元娘役・春風ひとみさんが初めて知った挫折の味　不合格のショックに母と“迷子”になった日]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[余命3日から始まった壮絶な闘病　元宝塚トップスター安奈淳さんが感じた“生きる力”]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「私が宝塚に合格させます」　元娘役トップ月影瞳さんの受験支えた恩師との運命的な出会い]]></oa:refTitle>
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			<title><![CDATA[「お箸ない？　大丈夫？」　フランス人パパがまさかの勘違い　娘が誕生日にリクエストした日本の味とは]]></title>
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			<description><![CDATA[<p>　子どもにとって誕生日のディナーは、その日だけの特別なごちそう。ときには、親が想像していないようなメニューをリクエストすることもあるようです。YouTubeチャンネル「Macaron Chan 南フランス田舎娘」を運営する日本人のMamiさんは、娘・マカロンちゃんの9歳の誕生日を祝う様子を公開。誕生日ディナーにマカロンちゃんが選んだものとは、いったいなんだったのでしょうか。</p><p>
<a href="https://hint-pot.jp/archives/326069/2/">【写真】フランス暮らしの女の子が誕生日ディナーでリクエストした日本食の写真</a></p>
<p>　◇　◇　◇</p>
<h1>誕生日ディナーのリクエストに「長いこと作ってへんもんな」</h1>
<p>　南フランスのピレネー山脈のふもとで暮らすMamiさん一家。京都出身で美術大学卒、着付け師や元パティシエといった多彩な経歴を持つ「お母ちゃん」ことMamiさんと、関西弁を巧みに操るユーモアたっぷりなフランス人の「お父ちゃん」、そして愛娘・マカロンちゃんの3人家族です。</p>
<p>　5月31日に、9歳の誕生日を迎えたマカロンちゃん。その前日、Mamiさんはマカロンちゃんに夜ごはんのリクエストを確認しました。</p>
<p>　Mamiさんが「何が食べたい？」と尋ねると、マカロンちゃんは勢いよく「日本のカレー！」と回答。まさかのリクエストに、Mamiさんも驚いた様子で「長いこと作ってへんもんな」とつぶやきつつ、愛娘のために腕を振るうことになりました。</p>
<p>　さまざまな具材を煮込み、そこへ日本のカレールーを投入。さらに、Mamiさんはごはんをただお皿に盛るのではなく、マカロンちゃんの好きなキャラクター「シナモロール」の形にするという工夫を凝らしました。</p>
<p>　丁寧に形作られたごはんのまわりにカレーをたっぷりかけて食卓へ並べると、マカロンちゃんは「うわっ！　シナモロール！」と大喜び。特製プレートを前に、笑顔が弾けます。</p>
<h1>お父ちゃんの“お茶目な勘違い”も</h1>
<p>　そんななか、お父ちゃんが「お母ちゃんお箸ない？　大丈夫？　それ」と心配そうに声をかけます。どうやら、お箸を使って食べるものだと勘違いしてしまったようです。</p>
<p>　マカロンちゃんはフォークで器用にカレーを口に運ぶと、「ん～おいしい」と大満足。あまりのおいしさに食べる手が止まらず、お代わりして存分にカレーを堪能するのでした。</p>
<p>　動画のコメント欄には、「お誕生日おめでとう」というマカロンちゃんへの温かい祝福の声のほか、「マカロンちゃんのママ、いつも料理がすごい　マカロンちゃんとパパは幸せですね」「やっぱり日本のカレーは最高ですね」といった声が寄せられています。</p>
<p>Hint-Pot編集部</p>]]></description>
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			<pubDate>Wed, 10 Jun 2026 11:35:52 +0900</pubDate>
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			<oa:lastPubDate>Wed, 10 Jun 2026 11:35:57 +0900</oa:lastPubDate>
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					<oa:refTitle><![CDATA[【動画】9歳になったフランス暮らしの女の子が日本食に大興奮　実際の投稿]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「誕生日においしいもの」を食べるため来日のアメリカ人男性　気に入った料理とは]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「日本にいる間に100個食べたい！」　初来日のドイツ人がハマった日本のグルメとは]]></oa:refTitle>
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			<title><![CDATA[「最近ポンポン要求が多すぎでは？」　元保護ねこ兄弟が送る熱い視線　シュールな光景に「どんな要求でも全部許しちゃいますね」]]></title>
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			<description><![CDATA[<p>　愛猫からのおねだりは、できる限り応えてあげたくなるもの。しかし、その要求がエスカレートし、いついかなるときでも求められるようになったら……。X（ツイッター）では、独特なポーズで“あること”を要求するねこ兄弟が1.6万件の“いいね”を集め話題に。シュールでかわいらしい光景について、飼い主さんに詳しいお話を伺いました。</p><p>
<a href="https://hint-pot.jp/archives/325537/2/">【写真】「最近ポンポン要求が多すぎでは？」　元保護ねこ兄弟のエスカレートする“おねだり”　実際の投稿</a></p>
<p>　◇　◇　◇</p>
<h1>見事なシンクロポーズでおねだり</h1>
<p>「いや、ホント君たち最近ポンポン要求が多すぎでは？」</p>
<p>　そんなコメントとともに投稿された写真。そこには、グレーのカーペットの上でうつ伏せになって待機する2匹のねこが写っています。</p>
<p>　前足は体の下にしまい込み、後ろ足は見事なまでにピーンとまっすぐ後ろに伸ばした、まるで床に“溶けた”ようなリラックスしているポーズ。2匹とも首だけを少し持ち上げ、どこか期待に満ちたような熱い視線を送っています。</p>
<p>　投稿には、1.6万件もの“いいね”が集まりました。リプライ（返信）には「ポンポンしてニャン」「エンドレスポンポン」「かわいすぎるので、どんな要求でも全部許しちゃいますね」といった声が寄せられています。</p>
<h1>「ポンポンは1日5回まで」　エスカレートするおねだりと自業自得な夫</h1>
<img src =https://hint-pot.jp/wp-content/uploads/2026/06/07155128/20260607_cat2_2_sns.jpg><p>　注目を集めたのは、カナダ在住の茶トラで推定7歳の男の子「トラ」くんと「コテツ」くん。2匹は血のつながった元保護ねこの兄弟です。</p>
<p>　飼い主さん夫婦が動くのを見ると、そばに寄ってきてこのポーズを取るという2匹。朝起きたときや仕事から帰ってきたとき、在宅勤務中や料理中などでも、夫婦の都合はおかまいなしに「おしりポンポン」を要求してくるといいます。</p>
<p>　これまでも1日に何度か要求はあったものの、とくにエスカレートしていると感じるようになったのはここ1年ほどのこと。</p>
<p>「最近は夫に『ポンポンは1日5回まで』と言っているのですが、ねこたちにねだられると、私も夫もそのルールを簡単に破ってしまいます」</p>
<p>　もともと、両足を伸ばすポーズをやるのはトラくんだけでした。初めてトラくんが要求ポーズをしたのは、おうちにやってきてから約2週間後のこと。トラくんを見習ったのかコテツくんも覚えてしまい、いつの間にか兄弟そろって並ぶようになったそうです。</p>
<p>「両手が届く範囲なら同時にポンポンできるのですが、ときどき、両手を伸ばしても届かない位置でポンポン待ちされることがあります。そのときは夫婦総動員ですね。ひとりしかいないときは、片方をポンポンして、次にもう片方をポンポンして、また戻ってポンポン……の交代制です」</p>
<p>　この様子を見たときの心境について、「『あー、またですか？　はいはい』という感じですね」と笑う飼い主さん。実のところ、そもそもおしりをポンポンする習慣は、昔のルームメイトのねこが喜んでいたことを思い出した配偶者さんがやり始めたことだといいます。</p>
<p>「夫は『え？　また!?　要求が多すぎ』とたまにボヤくので、私は『そもそもこの子たちにポンポンを教えたのはあなたでしょ』といつも言っています」と配偶者さんに物申したげな様子でした。</p>
<p>　自分で教え込んだにもかかわらず、増え続けるおねだりにボヤいてしまう配偶者さんと、すかさずツッコミを入れる飼い主さん。これからも夫婦総動員で、愛らしい「エンドレスポンポン」に応え続けることになりそうですね。</p>
<p>○取材協力：茶トラ兄弟 トラ＆コテツ（@NekoMichika）さん</p>
<p>Hint-Pot編集部</p>]]></description>
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			<pubDate>Wed, 10 Jun 2026 09:26:51 +0900</pubDate>
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				<oa:authorName>Hint-Pot</oa:authorName>
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			<oa:lastPubDate>Wed, 10 Jun 2026 09:26:56 +0900</oa:lastPubDate>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「正しい自虐風自慢を見た」　深夜、ねこに怒られた　理由は理不尽も羨望の声]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「まだ終わらない？」　仕事の中断を直談判するねこ　切望の表情に胸キュンする人続出]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「ねこにかじられてしまいました」　歯形がついていた意外な場所　かわいい“ネコハラ”にほっこり]]></oa:refTitle>
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			</item>

		<item>
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			<title><![CDATA[「宗教上の理由で食べる習慣がない人もいる」　イスラエル人が日本の旅館で感動　印象に残ったものとは]]></title>
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			<oa:delStatus></oa:delStatus>
			<description><![CDATA[<p>　世界中の旅行者を惹きつける日本の食文化。実際に日本を訪れ、想像以上のクオリティに驚く外国人も少なくありません。イスラエルからやってきた女性も、滞在中に食べて印象に残っているものがあるといいます。心を掴まれたのは、いったいなんだったのでしょうか。</p><p>
<a href="https://hint-pot.jp/archives/325971/2/">【写真】イスラエル人が「宗教上の理由から食べる習慣がない人もいる」けれど日本で魅了されたものの写真</a></p>
<p>　◇　◇　◇</p>
<h1>生後6か月の子どもと初めての日本へ</h1>
<p>　夫と生後6か月の息子とともに、イスラエルからやってきたミシェルさん。2週間の滞在を予定していて、東京のほか、京都や高山をめぐったそうです。</p>
<p>「京都で訪れた神社仏閣はどれも美しかったし、高山では旅館に泊まって布団で寝る生活も経験したの」</p>
<p>　日本の伝統的な建造物の造形美に触れたり、たたみの上に布団を敷いて眠るという和の生活様式を体験したりするなか、すっかり日本に魅了された様子のミシェルさん。母国とは異なる文化圏での日常は、新鮮な驚きと喜びに満ちているようです。</p>
<h1>次々と運ばれてくる料理に驚愕</h1>
<p>　日本の文化を存分に味わっているミシェルさんですが、とくに心を奪われたのが、高山の旅館で提供された夕食でした。品数の多さと美しさに圧倒されるなか、印象に残ったものがあるといいます。</p>
<p>「次々に出てくるから、何を食べていたのか、正確にはわからないのだけど（笑）。日本はシーフードが新鮮でおいしいわ。とくに生魚が良かった。私は違うんだけど、イスラエルでは宗教上の理由から魚介類を食べる習慣があまりない人もいるの」</p>
<p>　イスラエルで広く信仰されているユダヤ教には、「カシュルート」と呼ばれる食事規定があるとされています。魚介類にもルールがあり、ウロコとヒレのある魚は食べられる一方で、エビやカニ、イカ、タコ、貝類などは対象外とされることが一般的です。そのため、魚介類を食べない人もいるといいます。</p>
<p>　日本の食文化を柔軟に受け入れ、豊かな海の幸に魅了されたミシェルさん。まだ続く日本の旅で、おいしいものにたくさん出合えますように。</p>
<p>Hint-Pot編集部</p>]]></description>
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			<pubDate>Wed, 10 Jun 2026 07:30:00 +0900</pubDate>
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			<oa:lastPubDate>Wed, 10 Jun 2026 07:30:29 +0900</oa:lastPubDate>
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					<oa:refTitle><![CDATA[フランス人「口に合いませんでした（笑）」　指の臭いが気になった日本の食べ物とは]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「イタリア人の逆鱗に触れることに」　ナポリタンよりも許せない　日本の“魔改造”パスタとは]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「日本人は気絶するかも」　ドイツ人がマナーを教えてほしいとリクエスト　「比較にならない」と驚いた日本の料理とは]]></oa:refTitle>
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			</item>

		<item>
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			<title><![CDATA[「銭湯での注意事項」　うっかりやってしまいがちな“NGマナー”　「大量にキープ」されると困るものとは]]></title>
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			<oa:delStatus></oa:delStatus>
			<description><![CDATA[<p>　岩盤浴や温泉など、さまざまなリラックス空間を楽しめるスーパー銭湯。日々の疲れを癒やしてくれる憩いの場所ですが、多くの人が集まる空間だからこそ、一人ひとりのマナーが大切です。千葉県流山市にある温浴施設「スパメッツァおおたか 竜泉寺の湯」は公式TikTokアカウント（spa_metsaotaka）で、「銭湯での注意事項」を紹介。意外と見落としがちなポイントとは、どのようなものなのでしょうか。</p><p>
<a href="https://hint-pot.jp/archives/325917/2/">【写真】「銭湯での注意事項」　やってはいけない“NGマナー”の写真</a></p>
<p>　◇　◇　◇</p>
<h1>ついやってしまいがち？　身近な“落とし穴”</h1>
<p>　今回の動画で紹介された「銭湯での注意事項」のなかには、悪気がなくてもついやってしまいがちなものが含まれています。そのひとつが、「岩盤浴着のまま外出する」ということ。</p>
<p>　リラックスしているとつい開放的な気分になりますが、衛生面や施設運営上の理由から、岩盤浴着などの館内着での移動を制限している施設も少なくありません。ただし、館内着で利用できる範囲やルールは施設によって異なるため、事前に確認しておくと安心でしょう。</p>
<p>　また、館内の休憩スペースに「漫画を大量にキープする」のもマナー違反です。多くの冊数を確保してしまうと、読みたい人が利用できなくなる場合があります。読み終えたものは元の場所に戻し、誰もが気持ちよく利用できるよう心がけましょう。</p>
<p>　ほかにも、サウナエリアで注意したいポイントとして、「サウナ室のドアを開けたまま様子見する」「サウナ室での激しいストレッチ」といった“NG行為”が挙げられています。限られたスペースであるサウナ室では、心地良い距離感を保ち、静かに汗を流すのがマナーです。</p>
<p>　悪気なく行ってしまったことが、周りの人に迷惑をかけてしまうこともあります。お互いに少しずつ思いやりの心を持って、ルールとマナーを守りながら、気持ちよく利用したいですね。</p>
<p>Hint-Pot編集部</p>]]></description>
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			<pubDate>Wed, 10 Jun 2026 07:00:00 +0900</pubDate>
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				<oa:authorName>Hint-Pot</oa:authorName>
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			<oa:lastPubDate>Wed, 10 Jun 2026 07:00:28 +0900</oa:lastPubDate>
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					<oa:refTitle><![CDATA[【動画】「銭湯での注意事項」　うっかりやってしまいがちな“マナー違反”　実際の投稿]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「どこでもやめてください」　温浴施設が呼びかけた「温泉でやってはいけないこと」　まさかの行為に反響]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「さすがにしないか…しませんよね？」　温浴施設が注意喚起　意外に守られていない基本マナーとは]]></oa:refTitle>
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			</item>

		<item>
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			<title><![CDATA[「妹が彼氏と電話で言い合いに」→祖母がまさかの“加勢”　容赦なしの即席カンペに26万“いいね”　「頼りになる」「お孫さんを大事にされてるのが伝わってほっこり」]]></title>
			<link>https://hint-pot.jp/archives/325693</link>
			<oa:delStatus></oa:delStatus>
			<description><![CDATA[<p>　人生経験豊富な祖父母は、孫の強い味方になってくれます。X（ツイッター）では、祖母が孫のために用意した“カンペ”が、大きな注目を集めています。思い切りの良さから26万件を超える“いいね”を集めた、祖母の鮮やかな一手について、投稿者のだてぃが/Dateiga（@DATEIGA_）さんに詳しく伺いました。</p><p>
<a href="https://hint-pot.jp/archives/325693/3/">【写真】「心がせまい　わかれなさい」　妹の彼氏との言い合いに祖母がまさかのスタイルで乱入　実際の投稿</a></p>
<p>　◇　◇　◇</p>
<h1>容赦ない内容のカンペが続々と…</h1>
<p>「妹が彼氏と電話で言い合いになっておばあちゃんが出してきたカンペがおもろすぎるから見て」</p>
<p>　そんなひと言とともに投稿されたのは、手書き文字が躍る2枚の写真。1枚目には紙が並んでおり、右側には「まるっきり赤チャンね。かわいいけど」、左側には「男のくせにしゅうねんぶかくてウヂャウヂャーてわるいかんじね」と書かれています。そして気になる2枚目には、衝撃の結論が記されていました。</p>
<p>「そんな事でおこるなんて心がせまい　わかれなさい」</p>
<p>　潔すぎるカンペの数々に、Xでは26.2万件もの“いいね”が集まりました。リプライ（返信）には「やっぱり頼りになるおばあちゃん！」「言い切ってくれるのおもろい」「お孫さんを大事にされてるのが伝わってほっこり」など、称賛と笑いがあふれる声が相次ぎました。</p>
<h1>とても頼れるけれど…トラブルの発端は祖母本人!?</h1>
<img src =https://hint-pot.jp/wp-content/uploads/2026/06/08122539/20260608_grandmother1-2_sns.jpg><p>　だてぃがさんによると、祖母はもともと「かなりぶっ飛んでいる」個性の持ち主。普段から鋭いコメントを惜しまない性格で、「人生相談をするなら、祖母しかあり得ない」と言い切るほどの存在だといいます。</p>
<p>　しかし、今回のカンペ騒動の発端は、実は祖母にありました。妹さんの恋人がけがを負った際、それを妹さんだけに教えたそう。しかし、妹さんはそれをだてぃがさんと祖母に話してしまったといいます。そしてある日、妹さんと恋人が電話をしている最中に、立ち会った祖母が口を滑らせます。</p>
<p>「体には気をつけて、とくに大事なところは」</p>
<p>　そのひと言で、妹さんが祖母にけがのことを話したと、恋人に露見してしまいます。妹さんを問い詰め始めたその瞬間、祖母はペンと紙を手に取り、猛スピードで“カンペ”を書き始めたのだそうです。</p>
<p>　妹さんは、そんな祖母の姿を見て吹き出し、電話をミュートに。だてぃがさんも交え、その場で大爆笑だったといいます。</p>
<p>「やっぱり私の祖母、家族はおもしろすぎると思いました。これからも笑かしてほしいです。本当にエンターテイナーがすぎます。落ち着いてくれと思います」</p>
<p>　けんかの火種を作ってしまったのは想定外でしたが、誰よりも早く“解決策”を示したところに、祖母の深い孫愛を感じます。だてぃがさんは19歳のシンガーソングライターで、12月5日（土）にはSpotify O-nestにて2ndワンマンライブ「Re:Live」の開催が予定されています。愉快な祖母が愛する孫がどんなパフォーマンスを見せてくれるのか、楽しみですね。</p>
<p>Hint-Pot編集部</p>]]></description>
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			<pubDate>Wed, 10 Jun 2026 05:40:00 +0900</pubDate>
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				<oa:authorName>Hint-Pot</oa:authorName>
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			<oa:lastPubDate>Wed, 10 Jun 2026 05:40:27 +0900</oa:lastPubDate>
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					<oa:refTitle><![CDATA[祖母との別れに大号泣　5歳男児が放った驚きのひと言にネット爆笑　「ばあばだけなの草」]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「変な色の着てるなって思ったら…」　35年以上前に祖母が編んだ思い出のセーター→妻が私服に採用　世代超えた愛情リレーに3.9万“いいね”]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「年の差100歳」　45歳で出産した女性が101歳の祖母へひ孫をお披露目　4.1万“いいね”を集めた奇跡の瞬間に涙　「尊すぎる」]]></oa:refTitle>
					<oa:refUrl>https://hint-pot.jp/archives/323243</oa:refUrl>
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			</item>

		<item>
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			<title><![CDATA[「息もできねぇ」　コロンビア人が絶句　日本で「これはヤバイ」と衝撃を受けた光景とは]]></title>
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			<oa:delStatus></oa:delStatus>
			<description><![CDATA[<p>　世界有数の人口を抱える大都市・東京。観光名所やグルメ、最先端の文化など多くの魅力がありますが、実際に訪れた人が驚くのは観光地だけではありません。日本とカナダにルーツを持つKaitoさんと、コロンビア出身のOriさん夫婦が運営する人気YouTubeチャンネル「Ori＆Kaito」では、コロンビアから日本へやってきたOriさんの妹・ジジさんと父親のジョハネスさん（オリパパ）を連れて、東京観光をする様子を紹介。初めて体験した“東京ならではの光景”に、一行は言葉を失ってしまったようです。</p><p>
<a href="https://hint-pot.jp/archives/325861/2/">【写真】コロンビア人が「息もできねぇ」と絶句した光景の写真</a></p>
<p>　◇　◇　◇</p>
<h1>「これはマジで…衝撃だ」</h1>
<p>　東京スカイツリーや浅草など、東京の名所をめぐり、さまざまな初めてを体験した一行。なかでも驚いたのは、東京の通勤・通学時間帯ならではの満員電車でした。</p>
<p>　身動きが取れないほどの混雑ぶりに、オリパパは「これが東京の電車だ。これはマジで……衝撃だ」と静かに、驚きの声を上げます。Oriさんも、目を見開きながら「泣いていいのか、笑っていいのかわからない」と渋い表情を浮かべます。オリパパはさらに「マジでヤベェぞ。息もできねぇ」と苦笑いしました。</p>
<p>　さらに、車内で体が押し合う状況について、Oriさんは「どこか掴む必要もないわ。体が固定されてる。電車がどの方向に行っても大丈夫。周りの人が支えてくれるから掴まる必要がない、本当に」と冗談交じりに説明。東京の朝の混雑を、一行は全身で体験することになりました。</p>
<p>　目的の駅に着き、「すみません」と声をかけながら、どうにか下車した4人。ホームに降り立った瞬間、ジジさんは思わず「オーマイゴッド！」と声を漏らします。Kaitoさんも「これはヤバイ」と混雑ぶりに辟易した様子で、Oriさんは「ヤバかった。やっと息できるわ」と胸を撫で下ろしていました。</p>
<h1>駅員の役割にもびっくり</h1>
<p>　ホームを歩きながらも一行の視線は、ごった返しながら発車を待つ満員電車へ。乗客でいっぱいになった車両を見て、オリパパは驚いた様子でこう話します。</p>
<p>「ドアも閉まるのがギリギリだ。なんとかドアが閉まるレベルだ」</p>
<p>　すると、Oriさんはホーム上の駅員さんを見て「この人の役割知ってる？」とオリパパに質問します。そして「ドアが閉まるように人を押し込む役よ」と説明すると、オリパパは「嘘だろ。衝撃だよ」と目を丸くしました。</p>
<p>　東京観光で数々の名所を訪れた一行でしたが、初めて体験した満員電車もまた、忘れられない思い出になったようです。</p>
<p>Hint-Pot編集部</p>]]></description>
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			<pubDate>Wed, 10 Jun 2026 04:30:00 +0900</pubDate>
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				<oa:authorUrl>https://hint-pot.jp/archives/325861</oa:authorUrl>
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			<oa:lastPubDate>Wed, 10 Jun 2026 04:30:24 +0900</oa:lastPubDate>
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					<oa:refTitle><![CDATA[【写真】コロンビア人が「嘘だろ。衝撃だよ」と目を丸くした役割の写真]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[【動画】「これが日本の技術か！」動く等身大ガンダムに感動　コロンビア人家族の初めて尽くしの東京旅　実際の投稿]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「枝一本浮かんでいない！」　コロンビア人が日本で大興奮　「信じられん」と目を疑った光景とは]]></oa:refTitle>
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			<title><![CDATA[「飼い主、水に浸かるなんて正気か？」　愛猫が見せた険しい表情　本気で心配する姿に1.7万“いいね”]]></title>
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			<oa:delStatus></oa:delStatus>
			<description><![CDATA[<p>　水を苦手とするねこは少なくありません。そのためか、飼い主がお風呂に入っていると、様子を見に来ることもあります。X（ツイッター）では、人間の入浴を本気で心配しているかのようなねこが話題に。険しすぎるまさかの表情について、飼い主さんに詳しいお話を伺いました。</p><p>
<a href="https://hint-pot.jp/archives/325520/3/">【写真】「飼い主、水に浸かるなんて正気か？」　険しい表情を見せるねこ　実際の投稿</a></p>
<p>　◇　◇　◇</p>
<h1>飼い主を本気で心配するラガマフィン</h1>
<p>「飼い主、水に浸かるなんて正気か？」</p>
<p>　そんなコメントとともに投稿された3枚の写真。そこには、お風呂の浴槽に身を乗り出して中の様子を覗き込むねこが写っています。</p>
<p>　1枚はお湯が張られた浴槽のフチに両前足をしっかりと掛け、ねこはどこかを見つめています。続いて、2枚目では、同じ体勢のまま下を向き、じっとお湯を眺めている様子。</p>
<p>　そして3枚目では、耳を少し横に向け、眉間にシワが寄っているかのように険しくも真剣な表情でカメラを見つめています。お湯に浸かる飼い主さんを、本気で心配しているのかもしれません。</p>
<p>　投稿には、1.7万件もの“いいね”が集まりました。リプライ（返信）には「おめめをまん丸にして確認してますね」「一生懸命考えているのかわいすぎる」「本当にそう思っている顔に見えて笑ってしまいました」といった声が寄せられています。</p>
<h1>愛情深いみつきくん</h1>
<img src =https://hint-pot.jp/wp-content/uploads/2026/06/07153627/20260607_cat1_2_sns.jpg><p>　注目を集めたのは、ラガマフィンで1歳3か月の男の子「みつき」くんです。寂しがり屋でおしゃべりな性格だといいます。</p>
<p>　普段はあまり人にくっついたりはしないものの、飼い主さんの姿が見えなくなると鳴いたりドアを前足で引っかいて開けようとしたりするなど、甘えん坊な一面もあるようです。</p>
<p>　写真が撮影されたこの日、湯船に浸かっている飼い主さんを覗き込みに来たみつきくん。普段はシャワーを浴びている間、脱衣所で待っていることが多く、シャワーを止めると「入れて！」と言わんばかりに騒ぐのだとか。</p>
<p>　最初は「水が気になるのかな？　遊びにきたのかな？」と思っていた飼い主さんでしたが、おろおろしながら水や顔を確認する様子を見て「心配しているの？　かわいいね！」と愛おしさがこみ上げたといいます。</p>
<img src =https://hint-pot.jp/wp-content/uploads/2026/06/07153628/20260607_cat1_3_sns.jpg><p>　撮影後、みつきくんは飼い主さんの膝や肩を前足でちょんちょんと触り、無事を確かめるような仕草を見せました。それでも心配だったのか、そのまま浴室内に座って待っていてくれたそうです。</p>
<p>　普段はベタベタしない一面と、いざというときに見せる愛情深い行動のギャップがたまりません。みつきくんの真剣なお顔は、きっと飼い主さんにとって何よりもうれしい愛情表現だったことでしょう。</p>
<p>○取材協力：みつき（@mtk_rg）さん</p>
<p>Hint-Pot編集部</p>]]></description>
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			<pubDate>Tue, 09 Jun 2026 20:00:00 +0900</pubDate>
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				<oa:authorName>Hint-Pot</oa:authorName>
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			<oa:lastPubDate>Tue, 09 Jun 2026 20:00:28 +0900</oa:lastPubDate>
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					<oa:refTitle><![CDATA[お風呂の準備中、飼い主に思わず“ねこ吸い”される大型ねこ　「最高すぎますね」]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「きれいになった空気に毛を足してくる妖怪」　空気清浄機の上に乗ってくつろぐねこに2.8万人爆笑]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[お風呂が大嫌いなねこ　浴室に入っただけなのに…ホラー映画のような“叫び顔”に笑撃]]></oa:refTitle>
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			<title><![CDATA[「そこまで金額が変わらないんだよね」　フランスが驚愕　日本でも「150ドルくらい」だったものとは]]></title>
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			<oa:delStatus></oa:delStatus>
			<description><![CDATA[<p>　高品質で機能性が優れている日本製品は、世界中で高い評価を受けています。そうした信頼感から、日本での買い物を楽しみに訪れる外国人も少なくありません。近年は円安傾向もあり、訪日外国人にとってはショッピングの魅力がさらに高まっている一方、商品によっては想像していたほど安くないケースもあるようです。フランスから訪日したカップルも、現実に直面し、お財布事情と葛藤しているといいます。日本での購入を考えていたのは、いったいどんなものなのでしょうか。</p><p>
<a href="https://hint-pot.jp/archives/325937/2/">【写真】フランス人が「そこまで金額が変わらない」と驚いたもの　実際の写真</a></p>
<p>　◇　◇　◇</p>
<h1>初めての日本で文化や食を満喫中</h1>
<p>　フランスのストラスブールからやってきた、アデリーンさんとジョアンさん。今回が初訪日です。3週間の滞在を予定していて、東京を拠点に富士山周辺や大阪、京都、広島などをめぐる旅を満喫しています。</p>
<p>「日本の文化はフランスではかなり影響が大きいんだよ。アニメとか。それに食や人たちにも興味があったんだ」と、訪日の理由を明かすジョアンさん。限られた時間のなかで旅を満喫するために、連日、朝から晩まで活発に動き回っているといいます。</p>
<p>「昨日も25000歩くらい歩いたんだけど、今日も結構歩くかも。昨日よりは少ないといいけど（苦笑）。歩くのに適した靴を持ってきたから、大丈夫だとは思う」</p>
<p>　観光地を快適にめぐるため、ふたりは履き慣れた歩きやすいスニーカーを準備。ジョアンさんは日本での購入も考えていましたが、気になったことがあったようです。</p>
<p>「靴はフランスからこの1足だけ持ってきたんだ。日本でも買うこと考えたんだけど、靴に関しては円安とはいえ、そこまで金額が変わらないんだよね。ドルだと150ドルくらい？　もちろん滞在中に買うとは思うけど、しっかり計算しなくちゃいけないな」</p>
<p>　円安が続くなか、多くの外国人観光客が日本での買い物を楽しんでいます。ただ、海外ブランドの商品や世界的に価格が統一されている製品については、価格に差がない場合もあり、思わず驚く人も少なくないようです。</p>
<p>　予想外の状況に、ジョアンさんも衝撃を受けた様子。商品を見比べながら、お気に入りの一足が見つかると良いですね。</p>
<p>Hint-Pot編集部</p>]]></description>
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			<pubDate>Tue, 09 Jun 2026 19:00:00 +0900</pubDate>
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				<oa:authorName>Hint-Pot</oa:authorName>
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			<oa:lastPubDate>Tue, 09 Jun 2026 19:00:23 +0900</oa:lastPubDate>
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					<oa:refTitle><![CDATA[フランスでは「4万円」→日本ではたった「90円」　フランス人料理人が絶句　「もっと早めに知れたら」と仰天した体験とは]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「オーストラリアだったら、同じ値段で1キロ分くらい買える」　オーストラリア人が日本では「高い」と驚いたものとは]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「フランスにはないの？」→「1000円以上する」　フランス人が日本のお土産に大興奮　「恋しかった」お菓子とは]]></oa:refTitle>
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			<title><![CDATA[「知りませんでした！」「これはありがたい」　傘の撥水効果を回復させる裏ワザ　警視庁が教える身近なアイテムの活用法とは]]></title>
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			<oa:delStatus></oa:delStatus>
			<description><![CDATA[<p>　日本各地で梅雨入りが発表され、傘の出番が増える季節になりました。使い続けるうちに、水を弾かなくなったと感じる人もいるのではないでしょうか。そんななか、傘の撥水機能を手軽に回復させる方法を、警視庁警備部災害対策課の公式X（ツイッター）アカウント（@MPD_bousai）が紹介。身近な道具を使った意外なアイデアとして注目を集めています。</p><p>
<a href="https://hint-pot.jp/archives/325878/2/">【写真】「これはありがたい」　傘の撥水効果の回復で使えるアイテムの写真</a></p>
<p>　◇　◇　◇</p>
<h1>ドライヤーで撥水効果が回復</h1>
<p>　同課が紹介したのは、ドライヤーを使って傘の撥水機能を取り戻す方法です。やり方は簡単。投稿では、「傘を広げ10センチほどの位置から30秒程温めます。熱を加えるとフッ素樹脂が規則正しく直立し、水弾きが回復します」と説明しています。</p>
<p>　多くの傘に施されているフッ素樹脂加工は、使用や洗浄を重ねるうちに樹脂が寝た状態になり、撥水性が落ちていきます。完全に加工が剥がれてしまった場合は回復が難しいですが、樹脂が寝ているだけであれば、熱を加えることで再び立ち上がらせることができるそうです。</p>
<p>　ただし、ビニール傘などの非フッ素加工のものや古い傘には適さないため、注意が必要です。</p>
<p>　曇り空や雨が続き、気分も沈みがちな時期。同課は「梅雨時期に雨水を弾いている傘は、気分も上がりますよね」と呼びかけています。</p>
<p>　リプライ（返信）や引用リポストには「へー！　知りませんでした！」「これはありがたい」など、初めて知ったという声が相次ぎました。</p>
<p>　傘が活躍する機会の多い季節だからこそ、日頃のお手入れが大切です。雨の日のストレスを少しでも減らすためにも、傘の状態を見直してみるのもいいでしょう。</p>
<p>Hint-Pot編集部</p>]]></description>
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			<pubDate>Tue, 09 Jun 2026 16:22:16 +0900</pubDate>
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				<oa:authorName>Hint-Pot</oa:authorName>
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			<oa:lastPubDate>Tue, 09 Jun 2026 16:22:20 +0900</oa:lastPubDate>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「何回言わせるんだい」　雨上がりに増える“傘のヒヤリ”　危険な持ち方を眼科医が注意喚起]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[雨の日の傘トラブルに注意　電車の中でどう持つのが正解？　水滴の正しい落とし方などを聞いた]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[傘を差しても雨に濡れるのはなぜ？　意外に知らない正しい傘の選び方と差し方を聞いた]]></oa:refTitle>
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			<title><![CDATA[「ポルトガルでは寿司や刺身ばかり」　ポルトガル人が初訪日で驚愕　母国との違いを感じたこととは]]></title>
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			<description><![CDATA[<p>　日本の食文化は、世界的にも高い評価を受けており、その多様さや奥深さは多くの人々を魅了しています。実際に日本を訪れて、伝統的な料理から日常に根づいた食習慣などに触れて新鮮さを覚えることもあるようです。初めての日本旅を楽しんでいるポルトガル人も、食体験を通じて母国との違いを見つけたそうです。心を動かされたのは、どのようなことだったのでしょうか。</p><p>
<a href="https://hint-pot.jp/archives/325898/2/">【写真】ポルトガル人が「寿司や刺身ばかり」の母国との違いに驚いたことの写真</a></p>
<p>　◇　◇　◇</p>
<h1>自由気ままなスタイルで楽しむ日本旅</h1>
<p>　ポルトガルから、初めて日本を訪れたマイケルさん。2週間の滞在を予定していて、友人とともに東京や京都をめぐる旅を満喫しています。</p>
<p>「細かくスケジュールを決めずに、美術館や街歩き、ショッピングを楽しみたいと思ってる。狙ってた日本製のデニムはもうゲットしたんだけど、ほかにも日本ブランドで行きたいショップがまだまだある」</p>
<p>　その場の出合いを大切にしながら、アートやファッションといった日本の洗練された文化に深く魅了された様子のマイケルさん。これから訪れる先にも期待を寄せます。</p>
<h1>“本場”で感動した多彩な日本食</h1>
<p>　自由気ままな旅を楽しむなか、マイケルさんは日本の飲食店で提供されるメニュー数が圧倒的に多いことに衝撃を受けたといいます。</p>
<p>「日本食は本当に種類が豊富だね。味付けはもちろん、調理法も食材もさまざまだ。ポルトガルで日本食といえば寿司や刺身ばかりだから、これまでこんなに幅広い料理は味わったことがなかったよ」</p>
<p>　母国では味わったことがなかった日本食との出合いが、マイケルさんの旅をさらに充実させたようです。多彩な食文化に触れながら、残りの滞在でも日本ならではの味わいを満喫してほしいですね。</p>
<p>Hint-Pot編集部</p>]]></description>
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			<pubDate>Tue, 09 Jun 2026 15:08:43 +0900</pubDate>
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				<oa:authorName>Hint-Pot</oa:authorName>
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			<oa:lastPubDate>Tue, 09 Jun 2026 15:08:47 +0900</oa:lastPubDate>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「これで91円だよ！　信じられない」　アメリカ人が日本のコンビニで驚愕　クオリティとコスパを絶賛したものとは]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「これはヤバすぎるぞ」　コロンビア人が感動しすぎた結果→3回リピート買い　「人生でこんなうまいもの食ったことない！」と叫んだ日本の食べ物とは]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「何これ」　ポーランド人が“正体”を聞いて絶句も…すぐさま虜になった日本の食材とは]]></oa:refTitle>
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			</item>

		<item>
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			<title><![CDATA[「やったことない髪型にしたい」　妻が美容師の夫にリクエスト　大胆イメチェンに「これはすごい！」「似合ってる」]]></title>
			<link>https://hint-pot.jp/archives/325925</link>
			<oa:delStatus></oa:delStatus>
			<description><![CDATA[<p>　長い髪の毛をバッサリ切って、ショートヘアにしてみたいと思う人もいるでしょう。しかし、似合うかどうかわからないため、なかなか勇気がいるものです。大阪の美容師・中川大志朗さんは、一人ひとりに似合うショートヘアを提案するスペシャリスト。今回は、自身の配偶者さんを大胆に変身させました。ビフォーアフターが、インスタグラム（taishiro_short）で注目を集めています。</p><p>
<a href="https://hint-pot.jp/archives/325925/2/">【写真】襟足が「なくなってもいい」　夫が妻の髪をカット　劇的ビフォーアフター</a></p>
<p>　◇　◇　◇</p>
<h1>やったことがないヘアスタイルをリクエスト</h1>
<p>　施術前の配偶者さんは、肩上のすっきりとしたボブスタイル。髪色は落ち着いたダークブラウンで、前髪はおでこを大きく出した大人っぽい雰囲気が印象的です。「やったことない髪型にしたい」と、これから始まる大変身への期待に満ちた表情を浮かべています。</p>
<p>「大イメチェンをしたい」と意気込む配偶者さんは、中川さんに「ベリーショートで」とリクエストしました。</p>
<p>　襟足がなくなるほどカットすることになるため、中川さんが切っても問題ないか確認すると、「（襟足が）なくなってもいい！」と迷いなく即答。さらに、「せっかくイメチェンするならブリーチもしたい」と伝えます。</p>
<h1>ベリーショートとハイトーンで大イメチェンに成功</h1>
<img src =https://hint-pot.jp/wp-content/uploads/2026/06/09134856/20260609_hair1-2_sns.jpg><p>　完成したのは、透き通るような美しいハイトーンカラーのベリーショート。襟足は首筋に沿うようタイトにカットされ、頭の形が綺麗に見える丸みのあるシルエットに仕上がっています。目元のラインに合わせてカットし、サイドへ流した前髪が、キュートな顔立ちをより一層引き立てています。</p>
<p>　鏡で変身後の姿を確認した配偶者さんは、「これはすごいわ！」と驚きを隠せない様子。中川さんからも思わず「かわいい」との言葉がこぼれました。</p>
<p>　動画のコメント欄には、「おー！　これはすごい！　めっちゃおしゃれ」「ものすごく似合ってる」「ベリショしたくなりました」といった、称賛の声が上がっています。</p>
<p>Hint-Pot編集部</p>]]></description>
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			<pubDate>Tue, 09 Jun 2026 14:41:05 +0900</pubDate>
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				<oa:authorName>Hint-Pot</oa:authorName>
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			<oa:lastPubDate>Tue, 09 Jun 2026 14:41:10 +0900</oa:lastPubDate>
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					<oa:refTitle><![CDATA[【動画】「大イメチェンしたい」　夫が妻の髪をベリーショートに　驚きのビフォーアフター　実際の投稿]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「何これ、すげえショートじゃん」　妻の激変に夫も絶賛！　「感動」のビフォーアフターに反響]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「すごく若返ってる」　ショートヘアに失敗した女性→理想のヘアスタイルに大変身　ビフォーアフターに称賛の声]]></oa:refTitle>
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			</item>

		<item>
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			<title><![CDATA[「ねぇ!!!　暇ァァァァァ!!」　法事に参加した実家のねこ　5分で限界を迎えた姿に5.1万人爆笑「最高にねこ」]]></title>
			<link>https://hint-pot.jp/archives/324051</link>
			<oa:delStatus></oa:delStatus>
			<description><![CDATA[<p>　ねこはときに、場の空気をまったく読まないものです。法事があるたびに、供養の場に参加するという実家のねこ。ところが毎回、ある“限界”が訪れるといいます。X（ツイッター）では、そんな正直すぎるねこの姿に5.1万の“いいね”が集まっています。飼い主さんに詳しいお話を伺いました。</p><p>
<a href="https://hint-pot.jp/archives/324051/2/">【写真】「ねぇ!!!　暇ァァァァァ!!」　5分で限界を迎えたねこ　実際の投稿</a></p>
<p>　◇　◇　◇</p>
<h1>「ねぇ!!!　暇ァァァァァ!!」　5分で限界</h1>
<p>　「実家のねこ、法事があるといつも神妙な感じで参加してくる。でも5分も経たずに『ねぇ!!!　暇ァァァァァ!!』ってゴネ出すの、最高にねこ」</p>
<p>　そんなコメントとともに投稿された2枚の写真。1枚目には、和室で正座する女性のそばにちょこんと座り、一緒にお仏壇の方向を向く茶トラねこが写っています。</p>
<p>　ところが、2枚目では一転、たたみの上で大の字になり、天井を向いています。全身で退屈を訴え、今にも「暇ァァァァァ!!」という声が聞こえてきそうです。</p>
<p>　この写真がXで公開されると、5.1万件もの“いいね”が集まりました。リプライ（返信）には「全身で退屈をアピールしとるがな」「5分我慢できたからとても偉いねこちゃん」「2枚目本当に『暇ァァァァァ！』って言っている顔w」といった声が寄せられています。</p>
<h1>運命の出合い　排水溝で救った子ねこが家族の一員に</h1>
<img src =https://hint-pot.jp/wp-content/uploads/2026/05/30165501/20260530_cat2_2_sns.jpg><p>　話題を集めたのは、茶トラで18歳の男の子「ミント」くん。子ねこの頃、排水溝に逃げ込んだところを救助され、飼い主さんの実家に迎えられました。</p>
<p>「救助するのに2日かかり、なんとか救助後、そのまま実家の子になりました」</p>
<p>　とにかく甘えん坊で、お母さんに抱っこされるのが大好きなミントくん。法事があると必ず家族と一緒に参加し、今回のように「暇ァァァァァ！」とゴネるときもあれば、お坊さんの横で大人しく座っているときもあるといいます。</p>
<p>　投稿者さんは「また始まったわね」と思いながらシャッターを切ったそう。撮影後は、お母さんに抱っこされたまま、最後まで法事に参加したといいます。</p>
<p>　厳かな場でも「暇！」という気持ちに正直なミントくん。そのまま最後までそばを離れないのは、きっとお母さんのことが誰より大好きだからなのでしょう。そんな18歳の甘えん坊が、これからもたっぷりと愛情を受けて、穏やかに過ごせますように。</p>
<p>○取材協力：菊千代とmum（@y5_y5_san）さん</p>
<p>Hint-Pot編集部</p>]]></description>
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			<pubDate>Tue, 09 Jun 2026 13:10:00 +0900</pubDate>
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				<oa:authorName>Hint-Pot</oa:authorName>
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			<oa:lastPubDate>Tue, 09 Jun 2026 13:10:28 +0900</oa:lastPubDate>
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					<oa:refTitle><![CDATA[“絶対に笑ってはいけない法事”　ねこがあちこちから出没し5万人爆笑　「一発アウト」]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「最終的にお前のせい、みたいな雰囲気出されました」　大惨事に震えながら助けを求めた子ねこ　「ねこすぎる」と話題に]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「きれいになった空気に毛を足してくる妖怪」　空気清浄機の上に乗ってくつろぐねこに2.8万人爆笑]]></oa:refTitle>
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			</item>

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			<title><![CDATA[「実は日本と似ている」　イギリス人講師が感じた共通点　“礼儀を重んじる文化”への意外な本音とは]]></title>
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			<description><![CDATA[<p>　日本とイギリスは、どちらも島国であり、王室・皇室文化を持つ国として比較されることがあります。英会話スクール「イーオン」中部教務グループに所属する講師を務める、イギリス出身のアダム・ロブソンさんは、両国で暮らした経験から、「実際、似ている部分も多い」と感じているそうです。いったい、どんなところなのでしょうか。</p><p>
<a href="https://hint-pot.jp/archives/322379/2/">【写真】イギリス人が「フィッシュ＆チップスから乗り換えました」と感激した日本食の写真</a></p>
<p>　◇　◇　◇</p>
<h1>「列に並ぶ」「すぐ謝る」はイギリスも同じ</h1>
<p>　大学時代の留学をきっかけに、日本での生活に魅了されたアダムさん。現在は名古屋で英語講師として働いています。イギリス人の目から見て、日本はどのように映っているのでしょうか。</p>
<p>「両国は、表面上は多くの共通点があると思います。島国であることや君主制であることは、間違いなく似ていますね。しかし実際には、ほとんどのイギリス人は日本を『まったく異なる国』として見ていると思います」</p>
<p>　一般的に、イギリス人から見た日本は非常に礼儀正しい社会であり、暗黙のルールが多い国だととらえられているそうです。</p>
<p>「とはいえ、イギリスにも独自の暗黙のルールはあります。例えば、列に並ぶことを重視したり、自分のせいではない些細なことでも必ず『ごめんなさい』と謝ったりするところです。 両方の文化を経験した私から見ると、礼儀正しく、過度な対立を好まない人であれば、日本でもイギリスでも居心地よく過ごせると思います」</p>
<p>　さらに、食文化にもどこか共通点を感じているそうです。</p>
<p>「中部の食べ物は本当に大好きです。ほかの地域と比べると、かなりボリュームがありますよね。　なかでも『味噌カツ』は大好物です。イギリスの伝統的な料理『フィッシュ＆チップス』のようにかなりボリュームがあるので、ほとんどのイギリス人は中部の食べ物を気に入ると思います。おいしくて、お腹いっぱいになる、心のこもった料理が好きなら、中部地方は最高の場所です！」</p>
<h1>「まずは話してみることが大事」</h1>
<img src =https://hint-pot.jp/wp-content/uploads/2026/06/08170958/20260608_interview1-2_pr.jpg><p>　このように、両国を体験したアダムさんは、イギリスと日本には共通する価値観も多いと感じています。その一方で、実際に日本で英語を教えるなかでは、日本人特有だと感じる傾向もあるといいます。</p>
<p>「多くの日本人の生徒様は、文法や語彙の正確さを気にするあまり、すぐに口に出すことが難しくなっているように感じます」</p>
<p>　そのため、レッスンでは「コミュニケーション第一」を大切にしているといいます。</p>
<p>「教室で最も重要なのは、『自分を表現する方法を学ぶこと』です。わからない単語があっても、会話を止めずに伝えることが大切だと思っています」</p>
<p>　アダムさんは、日本人の礼儀正しさや相手を思いやる姿勢に親しみを感じながら、これからも生徒たちに「間違いをおそれずに伝える楽しさ」を届けていきたいと考えています。</p>
<p>Hint-Pot編集部</p>]]></description>
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			<pubDate>Tue, 09 Jun 2026 12:18:08 +0900</pubDate>
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				<oa:authorName>Hint-Pot</oa:authorName>
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			<oa:lastPubDate>Tue, 09 Jun 2026 12:18:12 +0900</oa:lastPubDate>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「イギリスではまずあり得ません」　イギリス人講師が衝撃　日本で“慣れるまで時間がかかった”光景とは]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「相手を不快にさせたくない」　オーストラリア人講師が気づいた日本人特有の配慮　単語帳だけで飛び込んだ日本で見つけたもの]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「日本と比べるとかなり差がある」　オーストラリア人講師が驚愕　品質差に衝撃を受けた場所とは]]></oa:refTitle>
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			<title><![CDATA[「まさか自分の車に…」愛車プリウスのミラーに大量のハチ　いったいなぜ？　想定外ハプニングの結末]]></title>
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			<description><![CDATA[<p>　駐車していたマイカーのドアミラーに、ミツバチが群がっていた……。晴天のもと、ホームセンターの駐車場に置かれたプリウスが出くわしたハプニングは、多くのユーザーも巻き込む大騒動に発展しました。いったい何があったのでしょうか。投稿者に話を聞きました。</p><p>
<a href="https://hint-pot.jp/archives/325865/2/">【写真】ミツバチが去った後、車の清掃に大苦戦…蜜蝋（みつろう）がびっしり　実際の写真</a></p>
<p>　◇　◇　◇</p>
<h1>ミツバチの引っ越し「分蜂」の大騒動</h1>
<p>「仕事中に車のドアミラーのところにミツバチが群がっています。業者が来れるのが夕方かもということで敷地内のホームセンターの方が駆除しても良いということですが、何か良いお知恵がありましたらぜひ教えて下さい。養蜂家の方、蜂の専門家の方いらっしゃいませんか」</p>
<p>　今月4日、SNS上で写真と共に投稿された体験談。とっさの事態に慌てふためくユーザーに対して、SNS上では「次の巣を決めるためのお引越し中の休憩だと思います」「分蜂中ですね！ 数時間～で移動することが多いので、まずは近づかず様子を見るしか」「助手席から乗って、普通に走る。蜜蜂（ミツバチ）駆除は可哀想です」など、温かなアドバイスが数多く寄せられました。</p>
<p>　騒動は、投稿者のアルバイト中に起こりました。</p>
<p>「スーパーでの品出し中で社員の方が『車にミツバチがまとわりついている』と話しており、まさか自分の車にそんなこと（分蜂）が起こっていたとは……」</p>
<p>　気になるてん末については、「アルバイト先の方が警察の方や養蜂家の方に連絡をしてくださり、事なきをえました」といいます。</p>
<p>　ミツバチは1匹の女王バチとその他の働きバチが巣を作って生活し、春から夏にかけて、新たな女王バチが生まれると「分蜂」と呼ばれる巣の引っ越しを行います。投稿者はSNS上で経緯も説明し、午前7時前に駐車してから約7時間後の午後2時過ぎには養蜂家がアルバイト先に訪れ、ミツバチを巣箱に移す作業をしたそうです。</p>
<p>　今回の騒動では、他のユーザーから「蜂も殺さず誰も刺されず本当に良かったです」「よかった～。ハチさんも感謝していると思います」と安堵（あんど）する声があったほか、ミツバチを駆除せずに対処した投稿者に対して「車汚れたし謎に時間使わされたしで怒ってもいいはずなのに始終穏やかなの尊敬しかない」「あなたの車についてラッキーなミツバチさんでしたね」とねぎらう声もありました。</p>
<h1>SNSをきっかけに広がった助け合いの輪</h1>
<p>　花粉を運ぶミツバチは、野菜や果物の生産にも欠かせない生き物です。しかし、近年では減少傾向にあるという指摘もあります。</p>
<p>　投稿者は「SNSでの応援、アルバイト先の方、警察の方、プロの養蜂家の方のおかげで上手く事が運び、ミツバチも無事でよかったです。助け合いの大切さを改めて痛感しました」と、胸をなでおろしました。</p>
<p>Hint-Pot編集部／クロスメディアチーム</p>]]></description>
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			<pubDate>Tue, 09 Jun 2026 11:07:26 +0900</pubDate>
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				<oa:authorName>Hint-Pot</oa:authorName>
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			<oa:lastPubDate>Tue, 09 Jun 2026 11:07:31 +0900</oa:lastPubDate>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「ヒィィィィィ」　スズメバチが襲来　胴と頭が離れても動き続ける姿にネット戦慄「生きていやがる」]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「そんなことあるんだ」と騒然　玄関横の自転車、シート裏側をのぞいたら…「うちも」恐怖体験続々]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[スズメバチの恐怖　刺されないためには？　もしも刺されたら？　知っておきたい対処法]]></oa:refTitle>
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		<item>
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			<title><![CDATA[「日本のでは眠れない」　ハワイのロコが旅行前に教え合う“意外な注意点”とは]]></title>
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			<description><![CDATA[<p>　5月末から夏休みが始まるハワイでは、この時期になると日本旅行の話題で持ちきりになります。円安の影響もあり、日本を何度も訪れているロコ（地元民）も少なくありません。一方で、初めて日本へ行く人たちは、経験者からさまざまなアドバイスを受けているようです。ハワイ在住の主婦ライター・i-know（いのう）さんも、日本通のロコたちが旅行初心者に伝えている“日本での心得”を耳にする機会があるそう。その内容には、日本人の視点から見ると意外に感じるものもあるのだとか。第114回は「日本旅行の心得」です。</p><p>
<a href="https://hint-pot.jp/archives/325828/4/">【写真】アメリカ人が日本に「持っていったほうがいい」とアドバイスする意外なものの写真</a></p>
<p>　◇　◇　◇</p>
<h1>日本通のロコがアドバイスをしている姿をよく見かける</h1>
<p>　私が住んでいるハワイでは、5月末より小学校が夏休みに入りました。ハワイの夏休みは2か月間と長期に渡るので、ほとんどのファミリーが島外への旅行を計画しています。</p>
<p>　近年は円安の影響もあり、日本を何度も訪れているロコも珍しくありません。また、この夏初めて日本を訪れるという人もたくさんいます。</p>
<p>　そういう人に対して、日本通のロコがアドバイスをしている姿をよく見かけるのですが、「そんなことを教えるんだ！」と日本人の私が驚いてしまうアドバイスもあり、とても興味深いです。</p>
<p>　今回は、日本通のロコが日本初心者に伝えている印象的なアドバイスを3つ紹介します。</p>
<h1>「スニーカーで歩くことに慣れておいたほうがいい」</h1>
<img src =https://hint-pot.jp/wp-content/uploads/2026/06/09082132/20260609_Hawaii1-1_pr-900x675.jpg><p>　ハワイは1年中温暖な気候なので、多くの人がサンダルを履いて過ごしています。サンダルOKの職場も少なくありませんし、クラシックコンサートの会場に、サンダル姿で訪れている人も（笑）。なかには普段ほとんどスニーカーを履かない人や、そもそも持っていない人もいて、日本旅行を機に新しいスニーカーを購入するケースもあるほどです。</p>
<p>　しかも、車社会のハワイでは日常的に長距離を歩くことがありません。そのため、日本通のロコは、日本を初めて訪れる人に「スニーカーで歩くことに慣れておいたほういいよ」とアドバイスをしています。</p>
<p>　さらに、私が「おもしろいな」と感じたのは、ロコの間で「日本に行ったら、1回の旅行で新品のスニーカーがボロボロになる」と、まことしやかに囁かれていることです（笑）。実際に、1週間程度の旅行で靴がボロボロになることはないと思いますが、それほど「日本では、たくさん歩くことになる」と、覚悟を持って臨んでいるということなのでしょう。</p>
<h1>「電車の中で会話をしてはいけない」</h1>
<p>　日本人にとって、電車の中で大声を出さず静かに過ごすことはごく自然なことかもしれません。しかし、海外から見ると、その静けさはかなり印象的に映るようです。　アメリカの都市部では、車内で会話を楽しんだり、音楽を流したりする人を見かけることもあり、日本の公共交通機関とは雰囲気が大きく異なります。</p>
<p>　ハワイにもバスやモノレールなど公共交通機関はありますが、ほとんどの人が自家用車で移動するので、公共の乗り物に乗ること自体が初めてという人も少なくありません。</p>
<p>　そのため、日本の電車内のマナーについて「日本人は電車の中で喋らない。とても静かだから、あなたも喋ってはいけないよ」と、アドバイスしているロコはとても多いです。なかには「くしゃみもしちゃいけない」と過剰に気を使っている人もいます（笑）。</p>
<p>　その際に、必ずと言っていいほど話題に出てくるのが、日本人の“ある食事マナー”についてです。</p>
<p>「日本人は電車では喋らないのに、ラーメンを食べるときは、音を立てて食べるからおもしろいよね」</p>
<p>　アメリカでは、音を立てて物を食べることはマナー違反なので、電車では静かな日本人が、ラーメンをすすって音を立てている姿に違和感を覚えるようです。これも文化の違いですね。</p>
<h1>「ホテルの枕が小さくて固いから、マイ枕を持っていったほうがいい」</h1>
<img src =https://hint-pot.jp/wp-content/uploads/2026/06/09082134/20260609_Hawaii1-2_pr-900x721.jpg><p>「枕が変わると眠れない」とはよく言いますが、一見、おおらかで枕のことなんて気にしないように見えるハワイのロコも、日米の枕の違いが気になっている様子。</p>
<p>　何が違うのかというと、アメリカの枕は頭を乗せると沈み込むぐらいフカフカ。一方、日本の枕について「サイズが小さく、寝返りを打ったときに枕から頭が落ちてしまう」「枕が硬くて頭が沈まないから、首が痛くなってしまう」と感じているロコは、私の周りで少なくありません。</p>
<p>　外資系のホテルであれば、その点は考慮されているようですが、旅館や日系のホテルでは枕が固すぎて眠れないそうで、あるママ友は家族全員分のマイ枕をハワイから持参していました（笑）。ちなみに日本の枕に慣れている私は、フカフカなアメリカの枕では頭の位置が安定せず、寝心地が悪いと感じます。</p>
<p>　インターネットやテレビの映像で海外のことを知ることができる時代とはいえ、実際に足を運んでみると、映像では知り得なかった文化やマナーの違いに触れることがあります。そういった体験こそが、海外旅行のおもしろさのひとつなのかもしれません。</p>
<p>i-know</p><p>大学卒業後、フリーランスライターに。お笑い雑誌やファッション誌で、著名人のインタビューを中心に活躍。34歳のとき日本のキャリアに一区切りをつけ、単身ニューヨークへ。その後、ハワイのロコ（地元民）と結婚し、現在は2人の子ども（8歳、6歳）をバイリンガルに育てるべく奮闘している。</p>]]></description>
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			<pubDate>Tue, 09 Jun 2026 10:37:22 +0900</pubDate>
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				<oa:authorName>Hint-Pot</oa:authorName>
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			<oa:lastPubDate>Tue, 09 Jun 2026 10:37:28 +0900</oa:lastPubDate>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「アメリカの常識が日本では非常識」　ハワイで息子を育てる日本人ママがマナーを教えるうえで困っていることとは]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「日本って物価が高いんでしょ」→12年後…アメリカ人の感覚に大きな変化が　「そんなに安いの!?」と衝撃を受けた意外なものとは]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「アメリカ人にとっては手頃な価格」　東京ディズニーランドにハワイからの旅行者が増えている理由とは]]></oa:refTitle>
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			</item>

		<item>
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			<title><![CDATA[子どもが親を児相に通報…“しつけと虐待”線引きどこに？　専門家は「叱らない育児」に警鐘]]></title>
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			<oa:delStatus></oa:delStatus>
			<description><![CDATA[<p>　長女への暴行容疑により現行犯逮捕（後に釈放）された巨人・阿部慎之助元監督の電撃辞任を巡り、子育て世代を中心に波紋が広がっています。ネット上ではしつけと虐待の境界を巡る議論が活発化。しつけのつもりであっても、ある日突然、逮捕や一時保護といった措置が取られてしまうことはあるのでしょうか。児童虐待防止の啓発活動事業を行うNPO法人児童虐待防止全国ネットワークの川松亮理事長に、令和の子育ての在るべき姿を聞きました。（取材・文＝佐藤佑輔）</p><p>
<a href="https://hint-pot.jp/archives/325771/3/">【画像】加害者は実母が最多…虐待死を巡る統計データ</a></p>
<p>　◇　◇　◇</p>
<h1>児童本人への暴行・暴言のほか、配偶者への暴行・暴言も心理的虐待に</h1>
<p>　児童虐待防止法が定める虐待の定義は、主に「児童の身体に外傷が生じ、又は生じるおそれのある暴行を加えること」「児童にわいせつな行為をすること又は児童をしてわいせつな行為をさせること」「児童の心身の正常な発達を妨げるような著しい減食又は長時間の放置」「児童に対する著しい暴言又は著しく拒絶的な対応、児童が同居する家庭における配偶者に対する暴力その他の児童に著しい心理的外傷を与える言動を行うこと」の4つ。</p>
<p>　児童本人への暴行・暴言、わいせつ行為、ネグレクト（育児放棄）などのほか、「妻・夫といったパートナーへの暴行・暴言も、児童への心理的虐待にあたる」と川松理事長は説明します。</p>
<p>「例えば、子どもの前での夫婦げんかも度が過ぎれば心理的虐待。実際、通報があって夫婦げんかに警察が介入した際、その場にお子さんがいれば児童相談所へも情報共有がなされます。子どもに手を上げるのはもちろん、人格否定などの言葉の暴力も心理的虐待のひとつ。親からすれば『しつけのつもり』であっても、子ども自身がつらい、傷つけられたと感じれば、それは不適切な行為と見なされます」</p>
<p>　警察や児童相談所への通報基準は「虐待の疑い」があるかどうか。当事者である子どもや近隣住民が虐待の有無を判断する必要はなく、むしろ疑わしいと感じたら積極的に児童相談所等に通告することが法律で義務付けられています。通報があった場合、児童相談所は原則48時間以内に児童のもとを訪問。夜間等で対応が難しい場合や、緊急性が高いと判断された場合には、即座に警察への通報や一時保護といった措置が取られることもあるといいます。</p>
<p>「子どもがけがをしている場合などは、保護者の同意なく一時保護を行うことも可能です。昨年からは、親権者の同意が得られない場合は、保護した後に裁判所に許可状を求めることになりました。とはいえ、いきなり警察への通報や保護に至るのはよっぽどのケース。多くの場合、保護者や児童本人から聞き取りを行い、どんなことで傷ついたのか、そのしつけは適切だったのか、サポートやアドバイスを行います。もちろん、中には調査の結果虐待とは言えない『非該当』として終わるケースもある。ただ、実際には非該当は全体の1～2割程度。通告があった場合、何らかの対応を行うケースがほとんどです」</p>
<h1>近年では「叱らない育児」が幼児教育のトレンドに</h1>
<p>　川松理事長によると、そもそも児童相談所への通告は5割以上が警察署からで、子ども自身による通告は全体の数％未満。それでも、多感な時期の中高生からは例年一定数の相談が寄せられるといいます。世間から見れば一般的な親子関係にあっても、反抗期の子どもが親に反発したい思いから通告を行う、あるいは子ども自身から暴力を受けている場合など、親はどのように対応すればいいのでしょうか。</p>
<p>「子どもからの通告に誇張された内容がないわけではありません。それでも児相は子ども第一。わざわざ相談してくる裏には、親に限らず学校での人間関係や学業成績など、その子なりの背景があります。そういった悩みに耳を傾け、寄り添ってあげることが大切です。例えば子どもが他者に危害を加えようとしている場合など、一定程度の力を使った抑止まで体罰とは言えない。時に罰としてゲームをさせないようにすることが必要なこともあるでしょう。当たり前のことですが、体罰や虐待をしないことは、子どもの言いなりになることではありません」</p>
<p>「虐待」という響きからは、一方的で凄惨な行為が想起されますが、実はニュースになるような身体的な虐待は全体のほんの一握り。実際には「怒鳴りつけた」「激しい夫婦げんかをした」など、軽度の心理的虐待の割合が増えているといいます。保護者の側からも「だって、言うことを聞かないから……」「そんな、虐待だなんて！」という反応が多いと川松理事長。近年では、「叱らない育児」が幼児教育のトレンドにもなっていますが、叱ることと虐待との違いはどこにあるのでしょうか。</p>
<p>「当然のことながら、叱ることすべてがいけないわけではありませんし、ときにはきつく叱ることが必要な場面もある。大切なのは叱り方です。なぜ叱られているのかが子どもに伝わっていなければ、いくら叱っても意味がない。感情のままに怒鳴りつけるのではなく、教え諭す。かんしゃくを起こしたり、暴れたりしていて周りの声が耳に入らないのであれば、まずは一度落ち着かせることも必要です。</p>
<p>　誰しも最初の子育ては初めての経験ですが、今は昔と違い、親族や周囲のサポートが得られづらい時代。虐待が起こる原因は育児の孤立化によるところも大きいのです。原因がどこにあるのかを見極め、特性のある子だったら療育機関、経済的困窮であれば行政など、適切な支援機関につなぐことも児相の大切な役割。それと並行して、ペアレントトレーニングなどを通じ、親自身が子どもとの接し方を学ぶ場を拡充していくことも求められていると感じます」</p>
<p>　逮捕や一時保護のイメージばかりが先行する児童相談所ですが、実際には親子関係を修復し、適切に取り持つ役割も大きいと川松理事長。子育てが孤立化しがちな時代だからこそ、過度に身構えるのではなく、自らの育児を省みるきっかけとしたいところです。</p>
<p>クロスメディアチーム・佐藤 佑輔</p>]]></description>
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			<pubDate>Tue, 09 Jun 2026 09:39:56 +0900</pubDate>
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			<oa:lastPubDate>Tue, 09 Jun 2026 09:40:01 +0900</oa:lastPubDate>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「AIがすすめたから正しい」は危険？　阿部慎之助前監督の長女が直面したAIの“落とし穴”　家庭の悩みをAIに打ち明けるメリットと専門家が鳴らす警鐘]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「まじで虐待やん」保育士が園児を突き飛ばし、“力士呼ばわり”で嘲笑も…千葉市が聞き取り調査実施]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「叱らない育児」に失敗して暴力的になった甥　娘を守るにはどうすればいい？　夫婦カウンセラーがアドバイス]]></oa:refTitle>
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			</item>

		<item>
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			<title><![CDATA[「こんなドレス初めて見た」　ウェディングドレスデザイナーの夢を叶えた女性が、自分の結婚式のために制作した“運命の一着”に感動の嵐]]></title>
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			<description><![CDATA[<p>　人生の特別な一日を彩るウェディングドレス。近年は既製品だけでなく、自分らしさを表現したオリジナルデザインにこだわる人も増えています。そんななか、まるで海そのものをまとっているような幻想的なドレス姿が、スレッズで注目を集めています。制作したのは、海ドレスデザイナーとして活動するtomo（tomocollection.t）さん。高校生の頃からの夢を叶えたという今回の一着について、詳しくお話を伺いました。</p><p>
<a href="https://hint-pot.jp/archives/324940/3/">【写真】まるで本物の海をまとっているよう…！　美しいグラデーションが目を引く海ドレス　実際の投稿</a></p>
<p>　◇　◇　◇</p>
<h1>「海をまとっているように感じるドレス」を目指して制作</h1>
<p>　話題になったのは、青く透き通る海を思わせるグラデーションが印象的なウェディングドレスです。</p>
<p>「私の結婚式。自分で作った、世界に一着だけの海ドレス。海が好きな人に、見つかってほしい」</p>
<p>　そんなコメントとともに投稿された写真には、海辺に立つ花嫁が写っています。ドレスの裾が波のように広がり、背景の海と空に自然と溶け込むような美しさです。</p>
<p>　投稿は1.6万件の“いいね”を集め、リプライ（返信）には「もうディズニープリンセスだよ……」「ガチで良い　超美しいです　海の妖精ですね、これは」「きれいな海……と思ったらドレスだったーーー!!!　びっくり」といった声が寄せられました。</p>
<h1>「私が表現したかったものはこれだったんだ」</h1>
<p>　tomoさんの結婚式は、海外で行われました。自然光の中で、空と海とドレスがひとつに溶け合うように見える瞬間を大切にしながら行ったロケーション撮影。そのときの感動を、こう振り返ります。</p>
<p>「実際に海辺に立った瞬間、ずっと頭の中で思い描いていた景色が、本当に形になったような感覚がありました。風が吹くたびにドレスが波のように揺れ、海の色と重なって見えて、『私が表現したかったものはこれだったんだ』と感じました」</p>
<p>　その圧倒的な美しさは、周囲にいた人々をも一瞬で虜にしました。「海そのものみたい」「こんなドレス初めて見た」と声が上がっただけでなく、行く先々で現地の人や観光客に声をかけられ、気づけばゲリラ撮影会のような状態になることもあったそう。</p>
<p>「何度も自分たちの撮影が中断するほど、歓声や拍手をいただきました。海ドレスが国境を越えて人の心を動かしてくれたことを実感した、忘れられない思い出です。海ドレスでなければ、きっと体験できなかった出来事だと思っています」</p>
<h1>“本物の海の透明感”を求めて―試行錯誤を重ねた素材と色の重なり</h1>
<img src =https://hint-pot.jp/wp-content/uploads/2026/06/04131135/20260604_dress1-3_sns.jpg><p>　高校生の頃から、ウェディングドレスデザイナーになりたいと考えていたというtomoさん。念願だった業界に新卒で入り、ドレス制作に携わるなかで、自身の結婚式では「心から着たいと思えるドレスを自分で作りたい」という思いを抱き続けてきました。</p>
<p>「とくに海が大好きだったので、“自分らしさ”を最も表現できる一着を作りたいと思ったことが、この海ドレス誕生のきっかけです」</p>
<p>　ウェディングドレスは、その人自身の人生や思いを表現できるものだと考えているそうです。</p>
<p>「ウェディングドレスは、ただきれいなだけの衣装ではなく、その人自身の人生や思いを表現できるものだと思っています。誰かに合わせるためではなく、『これが私だ』と心から思える一着を届けたい。</p>
<p>　会場に入った瞬間に空気が変わるような、その人にしか出せない存在感や感情までまとえるドレスを作りたいという思いを、『会場がざわつく、運命の一着を作る』この言葉に込めています」</p>
<p>　tomoさんは現在、インスタグラム（tomocollection.t）やスレッズを中心に、海や空、花、四季など、自然からインスピレーションを受けたドレス制作を発信中。結婚式はもちろんのこと、ファミリーフォトや記念撮影など「もう一度、何度でもドレスを着る幸せ」を楽しんでほしいという思いから、親子ドレスやタキシード、レースベールなどもすべてオリジナルで制作・レンタルしています。</p>
<p>　誰の真似でもない、自分だけの美しさと思いをまとう幸せ。tomoさんが紡ぎ出すロマンチックで唯一無二の世界観は、これからもたくさんの花嫁の夢を特別な輝きで叶えていきそうです。</p>
<p>Hint-Pot編集部</p>]]></description>
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			<pubDate>Tue, 09 Jun 2026 06:00:00 +0900</pubDate>
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				<oa:authorName>Hint-Pot</oa:authorName>
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			<oa:lastPubDate>Tue, 09 Jun 2026 08:56:11 +0900</oa:lastPubDate>
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					<oa:refTitle><![CDATA[97歳でウェディングドレスを着た新婦　その理由に感動殺到　「息を呑むような瞬間」]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「産後36歳でドレス着たけど、私史上一番きれいだった」　ウェディングドレスに年齢制限はない　輝く一枚に称賛殺到]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「とても手作りとは…」「お母様、凄すぎ」　来年80歳を迎える母の手作り服にネット感動]]></oa:refTitle>
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			<title><![CDATA[「行儀が良くないと聞いた」「すごく残念」　ルクセンブルク人やアメリカ人、オーストラリア人が日本で困惑しながらも尊重したマナーとは]]></title>
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			<description><![CDATA[<p>　世界中から多くの観光客が訪れる日本。礼儀正しい社会として評価される一方で、独自のマナーに戸惑いを与えることもあります。しかし、その文化を尊重し、ルールを守ろうと努力する訪日外国人たちもいるようです。彼らが日本で気をつけたマナーとは、いったいどのようなものでしょうか。3組を振り返ります。</p><p>
<a href="https://hint-pot.jp/archives/324665/2/">【写真】ルクセンブルク人が「日本では行儀が良くないと聞いた」行動の写真</a></p>
<p>　◇　◇　◇</p>
<h1>人前での行動に気をつける</h1>
<p><strong>○「日本では行儀が良くないと聞いた」　ルクセンブルク人が驚いたマナーの違い　人前では控えていた行動とは</strong></p>
<p>　初訪日だという、ルクセンブルク人のガストールさんとマリーポールさん夫妻。3週間の滞在中に体調を崩してしまったといいます。その経験をきっかけに、マリーポールさんは、日本と母国との文化の違いに気づきました。</p>
<p>「日本では公衆の面前で鼻をかんでいる人がいないでしょう？　だから、鼻をかむときはトイレへ行くようにしていたの。人前でもとくに気にせず鼻をかむことが多いけれど、日本では行儀が良くないと聞いたから」</p>
<p>　国が変われば、なにげない行動も受け止められ方が異なります。マリーポールさんは、周囲の様子を見ながら日本の習慣に合わせていたといいます。</p>
<h1>神社仏閣での作法を守る</h1>
<img src =https://hint-pot.jp/wp-content/uploads/2026/04/04143141/20260404_japan1_1_hp.jpg><p><strong>○「バカなことをする外国人観光客をたくさん見た」　アメリカ人が日本をリスペクト　「すごく残念」だった光景とは</strong></p>
<p>　17年ぶりの訪日となった、アメリカ人のジェームスさん。滞在中は、日本の文化や習慣を尊重し、自分の行動に細心の注意を払っていたといいます。</p>
<p>「公共の場で騒がない、食べない、列を作るなど、日本ならではの文化があると思うんだけど、神社仏閣でのエチケットはとくに気をつけようと思って過ごしていたよ。ゲート（鳥居）をくぐるときには、お辞儀をするといった作法があるでしょう？　失礼な観光客にはなりたくないからね」</p>
<p>　一方、街中では、マナーを欠いた外国人観光客の行動を目にしました。</p>
<p>「バカなことをする観光客をたくさん見たんだ。たぶんアメリカ人だと思うんだけれど、電車内で通話しながら大きな声で話したり、エスカレーターの列に割り込んだり、お参りする場所でお辞儀すらしないで立ち去ったり。すごく残念だし、リスペクトのある国でそうはなりたくないよね」</p>
<p>　郷に入っては郷に従えの精神で、日本観光を楽しんだようです。</p>
<h1>ゴミ箱が少ない日本に順応</h1>
<img src =https://hint-pot.jp/wp-content/uploads/2026/02/16112357/20260216_japan2-1_hp.jpg><p><strong>○「目が飛び出るようなびっくりすることはない」　訪日3度目のオーストラリア人が実感　街中で「これが普通」と感じたマナーとは</strong></p>
<p>　オーストラリアからやってきたエライジャさん。何度も日本を訪れているそうで、独自のマナーもすっかり受け入れているそうです。</p>
<p>「目が飛び出るようなびっくりすることはないんだけど、それは僕が3回目の日本だからかもしれない。『これが普通なんだな』って理解してしまえば、その通りにすれば問題ないんだよ」</p>
<p>　とくに気をつけているのが、ゴミの処理についてです。</p>
<p>「たとえばゴミ箱は街中にないから、袋を持つなり、ポケットに入れて持ち歩くなりするとかね」</p>
<p>　公共の場を清潔に保つための独自のマナーを理解し、実践しているそう。これからも日本に何度も足を運び、ルールを守りながら楽しんでほしいですね。</p>
<p>Hint-Pot編集部</p>]]></description>
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			<pubDate>Tue, 09 Jun 2026 07:30:00 +0900</pubDate>
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				<oa:authorName>Hint-Pot</oa:authorName>
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			<oa:lastPubDate>Tue, 09 Jun 2026 07:30:25 +0900</oa:lastPubDate>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「少し嫌だなって思っちゃった」「フランスだったらばらばらになってしまう」　外国人が日本で驚愕　母国では考えられないマナーとは]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「アメリカでは考えられない」「実はずっと気になっていたんだ！」　外国人が日本の飲食店で感動したサービスとは]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「日本は旅行するには最高ですが…」　イタリア人が初めての日本で違和感を覚えた光景とは]]></oa:refTitle>
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			<title><![CDATA[「罰当たりにもほどがある」　京都の神社が下した“苦渋の決断”　ネット上で発生したあり得ない行為に怒りと落胆の声]]></title>
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			<description><![CDATA[<p>　神社で授与されるお守りやお札は、多くの人にとって願いを託す特別で神聖な存在です。しかし近年、その扱いをめぐってさまざまな課題も生じているようです。X（ツイッター）では、京都府の粟田神社が公式X（ツイッター）アカウント（@awata_shrine）で明かした衝撃的な出来事が話題に。神社の善意を踏みにじる行為に、非難が殺到しています。</p><p>
<a href="https://hint-pot.jp/archives/325757/2/">【写真】「罰当たりにもほどがある」　あり得ない状況に憤る声も　粟田神社による実際の投稿</a></p>
<p>　◇　◇　◇</p>
<h1>無病息災を祈る代表的な授与品をめぐる、神社の切実な訴え</h1>
<p>　スサノオノミコトを主祭神として祀る粟田神社。同神社では毎年6月に、疫病除けの「蘇民将来の御神札　切り札」が数量限定で授与されています。無病息災を祈る代表的な授与品のひとつとして、多くの参拝者から大切にされてきました。</p>
<p>　そんな由緒ある同神社の公式Xアカウントが投稿したのは、あまりにもショッキングな内容でした。</p>
<p>「『蘇民将来』のお札がメルカリに出品されました。社頭頒布一体500円ですが、こちらは恐らくコロナ流行から無病息災を祈って神社が氏子町内に無料頒布しているものかと。大変残念なことではございますが、来年からは町内への無料頒布は取り止めと致しまして、社頭での有料頒布のみとさせて頂きます」</p>
<p>　神社が地域の人々の安全と健康を願い、善意で行っていた無料頒布。それが踏みにじられたことで、神社側は苦渋の決断を下すことになってしまったのです。</p>
<p>　投稿には、出品画面を写したスクリーンショットも。人々の平穏を祈るための神聖なお札が、一般の転売品と同じように扱われている悲しい光景が写されています。</p>
<p>「京都粟田神社御札2枚」「新品、未使用」という商品名や状態が並び、「￥580　送料込み」という価格がつけられています。</p>
<p>　この投稿には2.1万件もの“いいね”が集まり、リプライ（返信）には「出品者の認識と購入しようとする人の認識がわからん」「こんなんしたら御加護が残っているわけないのに……」「最悪すぎる。罰当たりにもほどがある」「こんなかけがえのない神と人のご縁を結び大事なものをこんなふうに扱うなんて……　あまりにもひどい」「本当に残念でなりません」といった、出品者への憤りや落胆の声が相次いで寄せられました。</p>
<p>　お札やお守りは、神様とのご縁を結ぶために神社で授与される、神聖な授与品です。そのため、フリマアプリなどでの転売や購入は控えるよう、多くの神社が呼びかけています。便利な時代だからこそ、本来の役割や授与の意義に目を向けたいですね。</p>
<p>Hint-Pot編集部</p>]]></description>
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			<pubDate>Tue, 09 Jun 2026 07:00:00 +0900</pubDate>
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			<oa:lastPubDate>Tue, 09 Jun 2026 07:00:24 +0900</oa:lastPubDate>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「無断で置いてかれてしまいました」　お焚き上げのマナー違反に神社が困惑　正月飾りの不法投棄に注意を呼びかけ]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「治安悪すぎ」「ひどすぎる」　寺社で相次ぐ金属盗難　「今年になって再び」市担当者が語る被害の実態]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[無人販売所が客に収穫呼びかけ　白菜1玉200円　「盗難が多いならやらないでしょう」]]></oa:refTitle>
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			</item>

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			<title><![CDATA[フランスではやらないせいで「超汚い」→日本で体験し「きれいに保ちたいという気持ちになった」　フランス人の12歳少女がカルチャーショックを受けた日本の習慣とは]]></title>
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			<description><![CDATA[<p>　国が違えば、学校生活のルールや文化も大きく異なるもの。日本独自の教育環境や、当たり前とされている決まりは、海外の人から見ると新鮮な驚きに満ちているようです。日本在住のフランス人・アマンディーヌさんが運営するYouTubeチャンネル「ボンソワールTV BonSoirTV」では、フランスから来日した12歳の女の子が日本の中学校に1日体験入学した際の様子を公開。生徒たちと交流するなかで、フランスの学校にはない“ある習慣”にカルチャーショックを受けたようです。いったい、どんなことを体験したのでしょうか。</p><p>
<a href="https://hint-pot.jp/archives/325740/2/">【写真】フランス人が「適当にしている」母国の学校との違いを感じた体験の写真</a></p>
<p>　◇　◇　◇</p>
<h1>「内履きがないから雨の日は泥だらけ」　フランスと日本の学校現場の大きな違い</h1>
<p>　アマンディーヌさんの「来日密着企画」の第4回ゲストとして、フランスから来日したルシーさんと、その娘で12歳のエリーナさん。日本の中学校に1日体験入学することになりました。</p>
<p>　制服を着て生徒たちと一緒に授業を受けたり、給食を食べたりと、日本の学校生活を満喫するエリーナさん。部活動を見学する前に、フランスの学校生活にはない“ある時間”を迎えます。それは、生徒たち自身が行う教室の掃除でした。</p>
<p>　アマンディーヌさんは、周囲の生徒に「フランスの学校では校舎の掃除をやらなくて」と明かし、エリーナさんに掃除のやり方を教えてほしいと伝えます。</p>
<p>　アマンディーヌさんによると、フランスの学校では業者に頼んで掃除をしているとのこと。しかし、それゆえの悩みもあるようで「だから超汚い。子どもたちが、どうせ掃除してくれる人がいるからって適当にしている」と、フランスのリアルな学校事情を明かします。</p>
<p>　さらに、アマンディーヌさんは日本の学校ならではの環境にも感心。「内履きがないから雨の日は校舎が泥だらけ」と、フランスの学校ならではの苦労を語り、学校でも靴を履き替えるという衛生習慣に驚きを隠せない様子でした。</p>
<h1>初めての体験に芽生えた“素敵な変化”</h1>
<p>　ほうきとちりとりを持って丁寧に、黙々と掃除をするエリーナさん。周囲の生徒たちに教わりながら、慣れない作業にも一生懸命取り組み、床をきれいにしていきます。</p>
<p>　初めての体験を終えたエリーナさんに感想を聞くと「思ったよりも掃除をしても疲れなかった。集中していたからあっという間に終わった」と、充実した表情を見せました。</p>
<p>　自分たちの手で学ぶ場所を整えるという、日本ならではの教育に触れたエリーナさん。体験後には「学校をきれいに保ちたいという気持ちになった」と、心境の変化もあったようです。</p>
<p>　なにげない習慣の中に、大切な学びや精神が込められている日本の学校教育。エリーナさんにとって、今回の体験入学はただ楽しい思い出になるだけでなく、新たな価値観に触れるかけがえのない時間でもあったようです。</p>
<p>　動画のコメント欄には、「この年代で海外の人と話して通じた喜びは特別なものなんですよね！」「日本の中学校で貴重な体験と楽しい思い出ができましたね！」「日本の教育とフランスの教育が全然違うのに驚きました」といった声が寄せられています。</p>
<p>Hint-Pot編集部</p>]]></description>
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			<pubDate>Tue, 09 Jun 2026 04:20:00 +0900</pubDate>
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				<oa:authorName>Hint-Pot</oa:authorName>
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			<oa:lastPubDate>Tue, 09 Jun 2026 04:20:23 +0900</oa:lastPubDate>
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					<oa:refTitle><![CDATA[【動画】フランス人の女の子が日本の中学校に1日体験入学　実際の投稿]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[フランスでは「4万円」→日本ではたった「90円」　フランス人料理人が絶句　「もっと早めに知れたら」と仰天した体験とは]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「日本がそんなに宗教的な国だとは…」「驚いたよ。本当にない！」　オーストラリア人やフランス人が驚いた日本の習慣とは]]></oa:refTitle>
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			</item>

		<item>
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			<title><![CDATA[「AIか？」　海上自衛隊がとらえた“奇跡の一枚”　不思議な光景に驚きの声]]></title>
			<link>https://hint-pot.jp/archives/325730</link>
			<oa:delStatus></oa:delStatus>
			<description><![CDATA[<p>　自然の中では、思いがけない偶然が重なり、まるで奇跡のような光景に出合うことがあります。防衛省海上自衛隊は公式X（ツイッター）アカウント（@JMSDF_PAO）に、そんな瞬間をとらえた一枚を投稿。「すごすぎる」と大きな注目を集めています。多くの人を驚かせたその光景とは、どのようなものだったのでしょうか。</p><p>
<a href="https://hint-pot.jp/archives/325730/2/">【写真】「奇跡的な1枚」　海上自衛隊がとらえたまさかの光景に衝撃　実際の投稿</a></p>
<p>　◇　◇　◇</p>
<h1>絶妙なアングルが生んだ驚きの構図</h1>
<p>「奇跡的な1枚」</p>
<p>　そんなコメントとともに投稿されたのは、広大な海を舞台にした写真です。そこには、波立つ青い海を背景に、1羽の海鳥が力強く羽ばたく姿が写し出されています。</p>
<p>　そのくちばしには、今まさに捕らえたばかりと思われる、シルバーに輝く1匹の魚が。躍動感あふれる野生の一瞬を、見事にとらえた渾身の一枚ですが、じっくり見てみると“ある違和感”に気づきます。</p>
<p>　魚の頭が鳥のくちばしにすっぽりと重なっているため、見方によっては、まるで魚が鳥をくわえているかのような、立場が逆転した不思議な構図に見えるのです。</p>
<p>　自然界の偶然が重なって生まれた、この絶妙な瞬間。投稿には4000件を超える“いいね”が集まりました。リプライ（返信）や引用リポストには「AIか？　と思うようなすごい写真です！」「素晴らしい」といった声が。</p>
<p>　ほかにも「魚さんが鳥さんを捕食している」「おー、魚をくわえた瞬間！　じゃない、魚にくわえられとるw」など、ユーモアあふれる光景に驚きの声が上がっています。</p>
<p>Hint-Pot編集部</p>]]></description>
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			<pubDate>Mon, 08 Jun 2026 20:10:00 +0900</pubDate>
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				<oa:authorName>Hint-Pot</oa:authorName>
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			<oa:lastPubDate>Mon, 08 Jun 2026 20:10:27 +0900</oa:lastPubDate>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「肉眼では知覚できないような一瞬」　25歳の写真家がとらえた奇跡　鳥が放った幻想的な輝きに感動の声]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「間違って望遠レンズで撮影してしまった」　長岡花火の三尺玉をとらえた写真　想定外のド迫力な一枚が「世界の終わりすぎる」と話題]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「琵琶湖に龍が舞い降りた」　写真家がとらえた奇跡の一枚　毎日撮影に挑み始めたワケ]]></oa:refTitle>
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			</item>

		<item>
			<guid>https://hint-pot.jp/archives/325723</guid>
			<title><![CDATA[「信じられん！」「こういうのは日本だけ」　コロンビア人が思わず足を止めた光景　日本に根づく独自の文化とは]]></title>
			<link>https://hint-pot.jp/archives/325723</link>
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			<description><![CDATA[<p>　日本には、利用者目線の細やかな工夫が数多くあります。日本とカナダにルーツを持つKaitoさんと、コロンビア出身のOriさん夫妻が運営する人気YouTubeチャンネル「Ori＆Kaito」では、コロンビアから日本へやってきたOriさんの妹・ジジさんと父親のジョハネスさん（オリパパ）を連れて、東京観光をする様子を紹介。商業施設で見つけた“日本ならではの工夫”に、ふたりはすっかり魅了されていました。</p><p>
<a href="https://hint-pot.jp/archives/325723/2/">【写真】コロンビア人が「信じられん！　見ろよこれ」と歓喜したものの写真</a></p>
<p>　◇　◇　◇</p>
<h1>思わず足を止めた理由</h1>
<p>　東京スカイツリーや浅草など、初めて尽くしの東京観光を楽しんだ一行。この日は、お台場にある複合商業施設を訪れ、レストラン街を散策していました。すると、ジジさんがあるものを見つけて、思わず立ち止まります。</p>
<p>「これは何？」</p>
<p>　視線の先にあったのは、レストランの入り口付近に並ぶ食品サンプルでした。各店のおすすめメニューが精巧に再現され、ショーケースの中にずらりと展示されています。</p>
<p>　とろけたチーズが糸を引くチーズナンや、箸で持ち上げられたつけ麺など本物そっくりのできばえに、オリパパも「こいつはいいな！」興味津々です。さらに「最高の見せ方だ」と笑顔を見せながら、一つひとつのサンプルをじっくり眺めていました。</p>
<h1>「食べる前に見られるっていいわよね」</h1>
<p>　日本では、飲食店の店頭で見かけることが多い食品サンプルですが、ふたりにとっては珍しい光景だったようです。オリパパは「信じられん！　見ろよこれ。本当に素晴らしい」と感激。料理の質感や、色合いまで忠実に再現されたサンプルに見入ります。</p>
<p>　Oriさんも「きっと、こういうのは日本だけよ。食べる前にこうやって見られるっていいわよね」と、その魅力を語りました。すると、ジジさんも「ほかの国にはないわ」と共感。オリパパも続けて「実物大で実物の色で超リアル」と、その完成度の高さに驚きを隠せませんでした。</p>
<p>　動画のコメント欄には、「ジジの少女のような驚きと表情にこちらも心が洗われます」「本当に明るい家族、見てて、こちらもニコニコになる」といった声が寄せられています。</p>
<p>Hint-Pot編集部</p>]]></description>
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			<pubDate>Mon, 08 Jun 2026 19:10:00 +0900</pubDate>
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				<oa:authorName>Hint-Pot</oa:authorName>
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			<oa:lastPubDate>Mon, 08 Jun 2026 19:10:24 +0900</oa:lastPubDate>
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					<oa:refTitle><![CDATA[【動画】コロンビア人家族の初めて尽くしの東京旅　実際の投稿]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「枝一本浮かんでいない！」　コロンビア人が日本で大興奮　「信じられん」と目を疑った光景とは]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「ほかで見たことがない」　ドイツ人が日本で初体験　「高度な技術すぎて」使いこなせなかった、日本の日常生活に欠かせないものとは]]></oa:refTitle>
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			</item>

		<item>
			<guid>https://hint-pot.jp/archives/325708</guid>
			<title><![CDATA[「日本の人たちのようにわかっていないと思う。でも…」　オーストラリア人が日本と母国の違いに気づき、心から称賛した食べ物とは]]></title>
			<link>https://hint-pot.jp/archives/325708</link>
			<oa:delStatus></oa:delStatus>
			<description><![CDATA[<p>　四方を海に囲まれた日本は、新鮮で豊かな海の幸に恵まれています。オーストラリアから2度目の訪日を果たした女性も、感動した海産物があったそうです。感動した食体験とは、いったいどのようなものだったのでしょうか。</p><p>
<a href="https://hint-pot.jp/archives/325708/2/">【写真】オーストラリア人が「日本の人たちのようにわかっていないと思う」と感じながらも心から絶賛した食べ物の写真</a></p>
<p>　◇　◇　◇</p>
<h1>2度目の日本は個人手配で　熊野古道へも</h1>
<p>　オーストラリアのメルボルンからやってきたジョージナさん。今回が2回目の訪日です。</p>
<p>　3年前に初めて訪れた際は、決められたスケジュールに沿って各地をめぐるツアー旅行でした。しかし、その短い期間ですっかり日本に魅了され「次は自分たちの足で、じっくりと見て回りたい」と思うようになったといいます。</p>
<p>　今回は2週間の日程で、大阪や和歌山の熊野古道などをめぐる予定だそう。念願の再訪に、ジョージナさんはうれしそうな表情を見せていました。</p>
<h1>「今までで一番！」と感動したもの</h1>
<p>　そんなジョージナさんは、日本で忘れられない食体験をしたといいます。オーストラリアも日本と同じく、広大な海に囲まれた国。シーフードは身近な存在ですが、日本で口にした海の幸は、ジョージナさんの想像を上回るものでした。</p>
<p>「昨日、海を見ながらマグロを食べたんだけど、それがとてもおいしかった！　今までで一番！　正直、マグロのクオリティについて、私たちは日本の人たちのようにわかっていないと思うの。でも、本当においしかったわ」</p>
<p>　日本では、水揚げされたばかりの新鮮な海産物が、時間を置かずに消費者のもとへ届く環境が整っています。海辺の景色とともに記憶された極上の味わいは、ジョージナさんにとって特別な思い出になったことでしょう。日本での時間が、心もお腹も満たされる最高のものになることを願うばかりです。</p>
<p>Hint-Pot編集部</p>]]></description>
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			<pubDate>Mon, 08 Jun 2026 16:19:50 +0900</pubDate>
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			<oa:lastPubDate>Mon, 08 Jun 2026 16:19:54 +0900</oa:lastPubDate>
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					<oa:refTitle><![CDATA[日本文化をリスペクトするオーストラリア人カップル　「食べられなかった」唯一の日本料理とは]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「脳みそみたいに見える」　イギリス人が初めて食べて驚愕　「予想外の味」がした日本食とは]]></oa:refTitle>
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			<title><![CDATA[「娘がいないのを見計らって…」　環境の変化を乗り越え、“兄”になった元保護ねこ　賢すぎる行動に2.7万人驚愕　「うらやましかったんですね」]]></title>
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			<description><![CDATA[<p>　飼い主の生活環境が変わると、ねこたちもその変化を敏感に感じ取り、これまでとは違った行動を見せることがあります。スレッズでは、“新しい家族”が増えたあとのねこの行動が話題に。心が揺さぶられる光景に、2.7万件の“いいね”が集まっています。飼い主さんに詳しいお話を伺いました。</p><p>
<a href="https://hint-pot.jp/archives/324791/3/">【写真】「娘がいないのを見計らって…」　“兄”になった元保護ねこの賢すぎる行動に驚愕　実際の投稿</a></p>
<p>　◇　◇　◇</p>
<h1>隙を狙ってベビーベッドを占拠するねこ</h1>
<p>「6時の授乳を終えて、娘を大人のベッドに置いて二度寝。起きたら、このとおり。娘がいないのを見計らって、『今なら大丈夫』と理解してるの、本当にすごい」</p>
<p>　そんなコメントとともに投稿された2枚の写真。そこには、ベビーベッドに横たわるねこが写っています。クッションに頭をのせてすやすやと眠る姿は、場所も相まって、まるで人間の赤ちゃんのようです。</p>
<p>　投稿には、2.7万件もの“いいね”が集まりました。リプライ（返信）には、「赤ちゃんと同じように甘えたい気持ちかな」「うらやましかったんですね」「枕まで使いこなして……」といった声が寄せられています。</p>
<h1>今では良き“お兄ちゃん”に</h1>
<img src =https://hint-pot.jp/wp-content/uploads/2026/06/02141023/20260602_cat2-2_sns.jpg><p>　話題になったのは、推定1歳3か月の男の子「ぼたん」くん。「アゴが黒く、手足が白くてスーツを着ているような格好であることから、スーツにちなんだ『ぼたん』と命名」されました。</p>
<p>　飼い主さんの知人に保護され、その後、飼い主さん家族の一員になったぼたんくん。天真爛漫で、人見知りをあまりしない性格だそうです。</p>
<p>　そんなぼたんくんは2か月前、飼い主さんが女の子を出産したことで“お兄ちゃん”になりました。そうした環境の変化が、ぼたんくんの心に大きな影響を与えたようです。</p>
<p>「妊娠中はあまり変化はなかったのですが、娘が生まれて1か月経った頃に、ぼたんが膀胱炎になってしまいました。原因はストレスだと言われ、赤ちゃんが生まれたり、環境の変化があったりした家庭にはよくあることみたいです。娘が生まれたことで、あまりかまってあげられず、少しいじけていた気がします（笑）。今はすっかり良くなり、娘のことも受け入れている様子で、娘が大泣きするたびに見にきてくれます」</p>
<p>　話題の写真が撮影された日、飼い主さんは授乳後に、一緒のベッドで娘さんと一緒に二度寝していたそう。目を覚ますと、ぼたんくんが娘さんのベッドで寝ていたといいます。</p>
<p>「よくわからないのですが、娘の使っているものによく乗っているので、少し気になってはいるのかなと思います。この姿を見たとき、単純にかわいいと思いました。娘にベタベタする感じではなく、まだ少し距離を保って接している感じなので、ちゃんと娘がいないのを見計らってベッドに寝ているのもぼたんらしいと思いました」</p>
<p>“妹”を気遣い、絶妙な距離感を保つぼたんくん。優しい“お兄ちゃん”として、ともに成長していく姿が楽しみですね。ぼたんくんの日常は、飼い主さんのYouTubeチャンネル「ぼたんびより」でも見ることができますよ。</p>
<p>○取材協力：ぼたん（botan__days）さん</p>
<p>Hint-Pot編集部</p>]]></description>
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			<pubDate>Mon, 08 Jun 2026 15:33:58 +0900</pubDate>
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				<oa:authorName>Hint-Pot</oa:authorName>
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			<oa:lastPubDate>Mon, 08 Jun 2026 15:34:02 +0900</oa:lastPubDate>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「下僕にも寝かせてもらえませんか？」　ねこの飼い主の切実な訴えに羨望の声が続出]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[ねこが我慢できずに赤ちゃん返り　“親指ちゅぱちゅぱ”に悶絶　「なんとも気持ち良さそう」]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[元保護ねこが家の中で行方不明に→「探し回ったらまさか」の場所で発見　驚きのポーズに大反響]]></oa:refTitle>
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			<title><![CDATA[「これは！　きれいですねぇ」　農水相が初夏の絶景を公開　神社を彩る“梅雨の風物詩”に称賛の声]]></title>
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			<description><![CDATA[<p>　雨の季節になると、神社や寺、公園などで美しく咲き誇るアジサイ。梅雨の風物詩として親しまれている花ですが、その歴史をたどると古代の歌集にも登場するなど、日本人と深い関わりを持っています。7日、気象庁は東海地方と関東甲信地方の梅雨入りを発表。そんななか、鈴木憲和農林水産相が自身のX（ツイッター）アカウントで公開した、色鮮やかなアジサイの風景が注目を集めています。</p><p>
<a href="https://hint-pot.jp/archives/325639/2/">【写真】「これは！　きれいですねぇ」　鈴木農水相が投稿した初夏の絶景　実際の投稿</a></p>
<p>　◇　◇　◇</p>
<h1>古くから人々に親しまれてきた梅雨の風物詩</h1>
<p>　鈴木農水相は7日、「久しぶりの地元」と綴り、色とりどりのアジサイが並ぶ熊野大社の写真を投稿しました。</p>
<p>「南陽市宮内の熊野大社がアジサイで彩られてました。アジサイは日本原産のお花。万葉集にも登場します。神社の雰囲気に、マッチしますね」</p>
<p>　投稿された写真には、スギ木立に囲まれた参道の階段沿いに、青や白、紫のアジサイがずらりと並ぶ様子が写っています。初夏の日差しを浴びて咲き誇る花々が、厳かな神社の雰囲気をいっそう引き立てています。</p>
<p>　アジサイは日本を原産地のひとつとする植物で、古くから人々に親しまれてきました。奈良時代に編纂された「万葉集」には、アジサイを詠んだ歌も残されており、日本人と深い関わりを持つ花として知られています。</p>
<p>　また、江戸時代に日本からヨーロッパへ渡ったアジサイは品種改良が進み、現在では世界各地で愛される花となりました。日本国内でも梅雨の風物詩として定着しており、この時季になると、寺社や公園の名所を訪れる人が少なくありません。</p>
<p>　投稿のリプライ（返信）には「これは！　きれいですねぇ」「これは美しいですね」「アジサイ　不思議なお花だと思います」などの声が寄せられています。</p>
<p>　東海地方と関東甲信地方の梅雨入りが発表され、本格的な雨の季節が始まりました。しっとりとした空気の中で鮮やかさを増すアジサイは、これから各地で見頃を迎えそうです。</p>
<p>Hint-Pot編集部</p>]]></description>
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			<pubDate>Mon, 08 Jun 2026 14:20:42 +0900</pubDate>
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				<oa:authorName>Hint-Pot</oa:authorName>
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			<oa:lastPubDate>Mon, 08 Jun 2026 14:20:45 +0900</oa:lastPubDate>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「一発成功とはならなかったようです」　駐日ドイツ大使が鈴木憲和農水相から贈られたプレゼント　挑戦する姿に「集中力がつきますよ」「素晴らしい」]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[旬の味覚・サクランボがもっとおいしくなる　農水相も「そうだったのか！」と反応した目からウロコのひと手間とは]]></oa:refTitle>
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					<oa:refTitle><![CDATA[「気配り力が高すぎ」　高市首相に鈴木農水相が贈った花が話題　「粋な計らいに拍手」と絶賛]]></oa:refTitle>
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