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「1歳を過ぎるとこんなに食べるんですね!」 中川翔子さんが作った離乳食ストックに称賛の声 「なくなるのも早そう」
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日々の離乳食作りは、栄養バランスを考えたり、細かく刻んだりと手間がかかるもの。子どもの食べる量が増えてくると、多めに作ってストックする人もいるでしょう。2025年9月に双子の男の子を出産したタレント・中川翔子さんが、自身のX(ツイッター)アカウント(@shoko55mmts)で、追加で作ったという離乳食のストックを公開。愛情たっぷりの手作りおかずに、称賛の声が上がっています。
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アレンジがきく離乳食
以前の投稿で「食べる量が増えてきて双子すぐなくなる」と吐露していた中川さん。子どもの成長に伴う、離乳食作りのリアルな現状を明かしていました。
そんな子どもたちのために、中川さんは「離乳食ストック」作りに励んでいる様子。19日に投稿された写真には、離乳食用の透明な小分け容器に詰められたおかずが写っています。
フタに貼られているのは「豚にくみそ」と手書きされたシール。小分けにされた容器には、ひき肉だけでなく、細かく刻まれた野菜もたっぷりと入っているようです。
また、実際の食事風景を収めた写真も投稿。トレーの上には、ふっくらツヤのあるごはん、器にたっぷりとよそわれた肉みそ、おかずが盛りつけられた小鉢が並んでいます。ストックした肉みそについて、中川さんは「ごはんにかけたりうどんにかけたり」と、さまざまなメニューにアレンジしているようです。
リプライ(返信)には「おいしそうですね」「1歳を過ぎるとこんなに食べるんですね! 離乳食がなくなるのも早そうですね」「双子もちゃんと好き嫌いなくごはん食べられていて偉いねー ママのごはんがおいしいのかな」など、驚きや称賛の声が寄せられています。
(Hint-Pot編集部)