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「それ、どこで売っているの!?」「こんなに小さくなるんですか?」 アメリカ人やイタリア人、アルゼンチン人が驚愕 猛暑の日本で魅了されたものとは
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コンパクトになる仕様に感心

○「炎天下では100メートルでもうギブアップ」 イタリア人が日本の猛暑に唖然 「こんなに小さくなるんですか?」と驚いた避暑アイテムとは
新婚旅行で日本を訪れていた、イタリア人のロドルフォさん。東京散策を楽しむなか、じりじりと照りつける日差しに、すっかり参っていました。
そんなロドルフォさんの目に留まったのが、日傘でした。欧米には、日傘を差す習慣はあまりありません。さらに、荷物になるため購入を控えていましたが、折りたたみタイプがあることを知り、とても驚いたようです。
「こんなに小さくなるんですか? こんなにコンパクトになるなら良いかもしれないですね」
日本の日傘は晴雨兼用のものや、軽くて持ち運びしやすいものなど種類が豊富で、男女問わず需要が高まっています。そんな日本の夏の必需品に、テンションが上がったようです。
猛暑の日本で手放せなかった“相棒”

○「この暑さはまったく予想してなかった」 アルゼンチン人が日本の猛暑対策で手離せないものとは
アルゼンチン出身のマルセレスさん。3度目の訪日にして初めて日本の夏を体験し、想像以上の暑さに驚いたといいます。
「この湿気と暑さはアンビリーバブルです! このポカリスエットが手放せません(笑)。もう1本飲み干してしまったから、すぐにもう1本買わないと!」
猛暑の中でも精力的に観光するマルセレスさんにとって、日本の清涼飲料水は心強い“相棒”になっているようでした。
(Hint-Pot編集部)