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100円ショップで見つけた「絵画柄のランチクロス」→娘のエプロンドレスに大変身 ミシンを走らせた母親の“リメイク”術に称賛の声「プロですよね!?」「本当に素晴らしい」
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家族の喜ぶ姿を想像する幸せなミシン時間

完成したドレスを初めて見せたとき、1歳5か月の娘さんはとてもうれしそうに着てくれたといいます。
「初めて絵画柄の生地で作りましたが、子どもが着るからこそ絵画の世界観が引き立つ感じがして、似合ってくれてうれしかったです」と、愛娘の姿を振り返り、喜びを語ってくれました。
実は、akariさんが本格的に服作りを始めたのは、昨年娘さんを出産してからなのだそう。そこからミシンが趣味になり、今では家族のためのハンドメイドが大きな原動力になっています。
これまでに、夫がひとめ惚れした生地でシャツを仕立てたり、息子が大好きなキャラクターを刺繍したTシャツを作ったり、義母や実母へバッグをプレゼントしたことも。「家族の喜ぶ姿を想像しながら作ることに幸せを感じています」と微笑みます。
「ズボンや帽子、スモッキング刺繍入りの洋服など、まだまだ作ったことのないものがたくさんあるので、挑戦していきたいです」と今後の抱負を語るakariさん。これからも作品が楽しみですね。
(Hint-Pot編集部)