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駐日ジョージア大使が明かした「悲報」 将来の娘を心配…まさかの“自虐投稿”に爆笑の声「どちらも最高」
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日本語を巧みに使ったユーモアあふれるSNS投稿で、たびたび注目を集める、ジョージアの駐日特命全権大使を務めるティムラズ・レジャバさん。そんなティムラズさんが、自身の娘たちにまつわるある悩みをX(ツイッター)で明かし、大きな反響を呼んでいます。外交官として見せたい父親の姿と、実際に伝わりそうな姿。そのギャップに、笑いと温かい声が寄せられています。
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「大使がお父さんだったらうれしいから大丈夫です」の声も
「悲報 将来、娘たちに父が昔、日本でどんな外交官だったかを説明するとき」
そんな言葉とともに、ティムラズさんは2枚の写真を投稿しました。
1枚目は、「←何としてでも伝えたい父の姿」と添えられた写真。スーツ姿のティムラズさんが、要人に何かを説明しているような外交官らしい一枚です。
ところが「→実際に娘たちに伝わりそうな父の姿」とした2枚目では、雰囲気が一変。頭に大きなネギのかぶりものをつけ、笑顔を見せています。
外交官として活動する姿と、SNSなどで見せる親しみやすい一面。そのギャップを自らネタにした投稿は大きな話題になり、8万件もの“いいね”が集まりました。
リプライ(返信)には「どちらも最高のお父さん」「大使、それはそれで『お父さんは日本の国民にも愛されたんだ』とお伝えできるかとw」「切れ者の愛されキャラという稀有な存在ですよ」「どっちの大使も素敵です。お嬢様たちには自慢して良いと思います」「大使がお父さんだったらうれしいから大丈夫です」などの声が寄せられています。
将来、娘さんたちの記憶に残るのは、凛々しい外交官としての姿なのか、それともネギをかぶったおちゃめな姿なのか。どちらも、ティムラズさんらしさが伝わる一枚といえそうです。
(Hint-Pot編集部)