話題
「次女が描く絵が毎回規格外で好き」 つるの剛士さんが18歳娘の作品を絶賛 独創的な表現に称賛の声「天才ですね」「この発想は素晴らしい!」
公開日: / 更新日:

子どもが描く絵には、大人では思いつかない発想や感性が詰まっています。その斬新な表現に驚かされることもあるでしょう。タレントとして活躍するつるの剛士さん。5人の子どもを育てる父親としての一面も注目を集めています。自身のインスタグラムアカウント(takeshi__tsuruno)では、次女が描いたイラストを公開。その独創的な作品に、感嘆の声が寄せられています。
◇ ◇ ◇
次女は昨年6月にカナダの高校を卒業
第3子で次女のおとさんは、昨年6月にカナダの高校を卒業し、現在18歳です。そんなおとさんが描いた作品を、つるの剛士さんは「次女が描く絵が毎回規格外で好き」とのメッセージを添えて紹介しました。
スケッチブックに描かれているのは、まっすぐ前を見つめる人物の顔。特徴的なのは、顔の左半分に描かれた幾重にも重なる同心円の線です。
目の部分は渦を巻くように円が重なり、頬から額にかけても規則的な曲線が続いています。右半分は写実的に描かれており、涙を流す目や整った鼻、口元が繊細なタッチで表現されています。
芸術的才能は父譲り?

左右でまったく異なる表現方法を用いた、まさに「規格外」な作品。実は、つるのさんも絵が得意で知られており、芸術的な才能が家族に受け継がれているようです。
想像力豊かな一枚に、コメント欄には「この発想は素晴らしい! 感性がパパに似ているのかな?」「天才ですね」「才能がすごすぎる」などの称賛の声が続々と寄せられています。
(Hint-Pot編集部)