どうぶつ
「突然見たら腰を抜かしそうな生首感」 “想定外のフィット感”にそのまま熟睡…袋に収まるねこに驚きの声
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ねこと暮らしていると、人間の想像を遥かに超えるユニークな行動に驚かされることがあります。スレッズでは、体のサイズに合わない小さな袋にすっぽり収まり、リラックスしたねこが話題に。飼い主さんに詳しいお話を伺いました。
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小さな紙袋にすっぽり収まるねこ
「生けねこ。体のサイズの割に小さな袋に入れちゃう」
そんなコメントとともに投稿された写真には、小さな袋にすっぽりと入ったねこが写っています。袋の口から覗くのは、頭と顔、そして首元のもふもふとした毛だけ。
とても体全体が収まっているとは思えないほどのサイズ感ですが、ねこは狭い空間が心地良いようです。目を閉じて、なんとも幸せそうな表情を浮かべています。
投稿には、5.1万件もの“いいね”が集まりました。リプライ(返信)には「サイズ感おかしくてかわいいwww」「想像の倍以上に生首すぎる」「突然見たら腰を抜かしそうな生首感」といった声が寄せられています。
釣り好きの配偶者さんが名付けたにぼしくん

注目を集めたのは、ミヌエットで1歳の男の子「にぼし」くんです。とてもユニークで愛らしいお名前ですが、飼い主さんの配偶者さんが大の釣り好きだったことから、魚にちなんだ名前を考えてつけられました。
小さな袋にすっぽりと収まったにぼしくんの姿を見たとき、飼い主さんは「かわいいと思うのと同時に、よくこのサイズで入るな」と驚いたそう。
「たまたま持っていた紙袋に入るかなと、軽い気持ちで入れてみたらフィットし、顔だけ出してそのまま寝ていました」
その後、袋には10分ほど入っていたそうです。
飼い主さんの優しい愛に包まれて、のびのびと育っているにぼしくん。これからも家族の真ん中で、たくさんの幸せな時間を紡いでいくことでしょう。
○取材協力:sunsunsuuuuu(sunsunsuuuuu)さん
(Hint-Pot編集部)