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ツノが取れたカチューシャを自分で修理→「なんとかなったと思ったのも束の間、、、」 まさかの仕上がりに4.3万“いいね” 「躍動感が生まれてしまった」
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お気に入りのアイテムが壊れてしまったとき、自分で修理しようと試みる人は多いでしょう。しかし、その修理がさらなる“悲劇”を招くことも。かわいらしいツノが付いたカチューシャを壊してしまい、接着剤で直したものの、“失敗”をしてしまったという投稿が話題になっています。いったい、どのようになってしまったのでしょうか。投稿者さんに詳しいお話を伺いました。
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接着剤での修理が思わぬ結果に
「カチューシャ踏んづけてツノ壊れたけど接着剤でなんとかなったと思ったのも束の間、、、」
そんな書き出しの投稿に添えられた2枚の写真には、赤いツヤのあるプラスチック製のツノが付いたカチューシャが写っています。1枚目の写真では、カチューシャの上部にひとつだけツノが残り、もうひとつのツノが外れてすぐ横に落ちている様子が。外れたツノには小さな取り付け用のピンが見えていて、完全に壊れて取れてしまったことがわかります。
2枚目に写っていたのは、修理後のカチューシャです。赤いツノが2つ付いていますが、よく見ると、片方のツノが外側に曲がっています。悪魔のツノというより、まるで子犬の耳のような状態です。
まさかの“失敗”をとらえた投稿には、4.3万件もの“いいね”が集まりました。リプライ(返信)には、「躍動感が生まれてしまった……!!」「悪魔になりきれてない遊び心ある小悪魔みたいでかわいい」「向きが 大変です」などのコメントが寄せられています。
