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母は“瀕死”判定も息子は「これくらいならまだまだ」→靴下が話題になった小5男児の2年後…中学生になってからの変化とは
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野球部の準備は自分で ロッカーの整理は…

中学生になってから、野球部の荷物の準備や早起きする日の時間管理について、次男は自分で考えるようになりました。めがねさんも、そこには成長を感じています。
整理整頓は相変わらず苦手で、学校のロッカーの状態がクラスの班長会議で議題に上がったことも。その結果、「1週間に一度整理する」という新しいルールができたそうです。
「そのときは『俺のせいでなんだか申し訳ないね』などと口では言っていましたが、あまり反省している様子もないです」
以前の取材で、次男について「独特の言葉のチョイスをしたり、たまに大人びたことを言ったりするときもあります」と話していためがねさん。最近もそれは変わらず、友達とサイゼリヤへ行くお小遣いとして1200円を渡すと、次男は「足りない! 1500円じゃなきゃ満足できない体になっちゃったの!!」と返したそうです。
自分でできることが増えても、めがねさんを驚かせる言動は健在。中学生になり、変わったところと変わらないところがあるようです。
(Hint-Pot編集部)