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エリザベス女王の傷心 メーガン妃の「守ってくれなかった」主張 “力技”に不快感を抱く王室メンバーも

公開日:  /  更新日:

著者:森 昌利

【写真】妊娠中のメーガン妃に向けられた英メディアのバッシング 「英王室が守ってくれなかった」のが原因? 透けた服や値札を付けたままのドレス姿など(3枚)

オセアニアツアーでトンガ王国に到着した際、ロンドン発のブランド「セルフ ポートレイト」のドレスをチョイス。国旗色である「赤」を選んだ妃だったが、飛行機のタラップを降りる妃の足元からは、値札とみられる白いタグがヒラヒラ。さまざまなメディアから取り上げられてしまい、赤っ恥をかいてしまった。

 

16日間に及んだ初の外遊ツアー最終日。ニュージーランドのロルトアを訪問した際に、メーガン妃はイタリアブランド「ジバンシィ」のロイヤルブルーのセットアップで登場。クルーネックの半袖とミモレ丈のプリーツスカートで露出が少なめだったにもかかわらず、スカートの生地が予想外に薄かったのか、アンダーウェアが透けてしまっていた。
 
英国ファッション協会が主催する「ザ・ファッション・アワード(旧ブリティッシュ・ファッション・アワード)2018」授賞式に、サプライズでプレゼンターとして登場。メーガン妃は頻繁にふっくらしたお腹に手を添えたり抱えるポーズをしており、SNSを中心に妃の仕草は「妊婦アピール」だとバッシングがヒートアップした。

 
【写真:Getty Images】

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